材料科学研究所にて太陽光発電システム稼働

日産化学株式会社

From: Digital PR Platform

2025-03-10 15:00


日産化学株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 取締役社長:八木晋介)は、材料科学研究所(千葉県船橋市)に自家消費型太陽光発電システムを導入し、稼働開始しましたのでお知らせします。
当該発電システムの年間の発電量は約47,000kWhを想定しており、年間約21t-CO2の温室効果ガス排出量削減を見込んでおります。
当社は、レスポンシブル・ケア活動の強化として「気候変動の緩和」を企業存続にかかわる重要課題の1つに選定しており、2027年度までに温室効果ガス(GHG)排出量を30%以上削減(2018年度比)、2050年カーボンニュートラルを目標に掲げ、排出削減活動を推進しています。今後も企業として取り組むべき課題に対して目標を着実に達成することにより、社会の持続的発展に貢献してまいります。
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]