ベトジェット、4月24日に名古屋から、4月25日に福岡からホーチミンへの新ルートを就航 - 就航を記念し3月26日まで、日本-ベトナム間の全路線を対象としたチケットプロモーションを実施中 -

べトジェット・アビエーション・ジョイント・ストック・カンパニー

From: DreamNews

2025-03-21 16:30



(東京, 2025年3月21日) - ベトジェットは、名古屋及び福岡とホーチミンを結ぶ2つの新しい直行便を就航し、日本における影響力をさらに高め、中部および九州地域からの日本人旅行者にベトナムの経済文化のハブをお手頃な価格のフライトで満喫できるエキサイティングな機会を提供します。

就航を記念して、ベトジェットは2025年3月26日まですべての日本 - ベトナム路線に特別なチケットプロモーションを提供しています。 お客様は、2025年4月24日から2025年11月30日までのフライトに関して、片道わずか11,690円(税金と手数料を含む)からエコクラスのチケットを予約できます(祝休日やピークシーズン中は適用されません)。 チケット予約はベトジェット公式サイト( (リンク ») )およびVietjet Airモバイルアプリからご利用できます。

名古屋-ホーチミン線は2025年4月24日に運航開始予定で、週に4便の往復便が火曜日、木曜日、土曜日、日曜日に運航されます。一方、福岡-ホーチミン線は2025年4月25日に運航を開始し、週に3便の往復便が月曜日、水曜日、金曜日に運航されます。




ホーチミン市は、ベトナム最大かつ最も活気のある都市で、歴史建造物やエネルギー溢れるライフスタイル、そして現在のストリートライフが魅力的に融合された都市です。旅行客の皆さまは、ノートルダム大聖堂や中央郵便局、ベンタイン市場などの象徴的な名所を探索しながら、本格的なベトナム料理を楽しむことができます。ホーチミン市は、フーコック、ダナン、フエなどの国内の名所や、アジア、オーストラリア、さらにはその他の主要国際都市へ向かうベトジェット航空の広範な航空ネットワークを円滑化する重要な交通ハブでもあります。






今回の新路線の追加により、ベトジェットは日本とベトナムの間で毎週最大138便のフライトを運航できるようになり、東京、大阪、名古屋、福岡、広島とハノイおよびホーチミン市を結ぶ10の直行便路線を展開します。これは、ベトジェットのネットワーク拡張戦略における重要なマイルストーンとなり、日本の旅行者の皆様にベトナムおよびその先へのアクセスを向上させ、より手頃な旅行オプションを提供していきます。





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ベトジェットについて
ニュー・エイジ・キャリアのベトジェットは、ベトナム国内の航空業界に革命をもたらし、さらには地域や世界においても先駆的な航空会社です。コスト管理、効率的な運営やパフォーマンスを重視し、低価格で柔軟な運賃体系で様々な路線を運航するほか、お客様の需要に対応する多様なサービスを提供しています。また、国際航空運送協会(IATA)の正会員であり、IATAの国際運航安全監査プログラム(IOSA)の認証も受けています。ベトナム最大の民間航空会社として、安全性や商品の格付けを行う世界で唯一のウェブサイトAirlineRatings.com( (リンク ») )で、安全性において最高ランクとなる7つ星の評価を獲得しました。また、Airfinance Journal の財務・経営健全性の高い航空会社50社リストにも長年にわたり、連続で選出されています。さらには、Skytrax、CAPA、Airline Ratings といった業界で著名な団体からも、最も優れた格安航空会社に選出されています。 ベトジェットの詳細な情報はホームページをご覧ください。 (リンク »)


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