「交通空白」解消のイメージ図
(リンク »)
1.背景
政府や国土交通省などが推進する社会地域課題である「地方創生、流域治水、『交通空白』解消」などについて、産学官金メディア地域連携の重要性が問われています。地方創生社会資本社会地域課題解決事業を推進する第二ピアサービス株式会社(代表取締役 尾藤文人)として、SNSとコラボし、民間の立場から、住民の皆様の自助・共助・公助の普及啓発に努めます。
2.取組内容
つきましては、社会地域課題である「地方創生、流域治水、『交通空白』解消」などに資するSNSスタンプを販売しています。SNSコラボ収益金は学生サポーターの活動費などに充てます!
3.学生パートナーとは?
第二ピアサービス株式会社が実施する地域に根差した「地方創生等ワークショップ」などをサポートする「地域連携学生」を指します。
4.SNSスタンプ概要
(1)流域治水/河川の上流から下流、本川、支川に及ぶ流域全体を俯瞰し、国や流域自治体、企業・住民等、あらゆる関係者が協働し、ハード・ソフトを総動員した「流域治水」を推進します。
(リンク »)
(リンク »)
(2)「交通空白」解消/全国各地で地域住民や来訪者がタクシーや日本版ライドシェア・公共ライドシェア等を使用できない「交通空白」の解消に向け、移動の足の確保の向けた取り組みを進めています。
(リンク »)
(リンク »)
(3)ムーン・フロンティア・チーム/地方創生社会資本社会地域課題解決に資するムーン・フロンティア・チームのレオ・ウゾ・ラト・タブ・ルサの5人です。
(リンク »)
5.キーワード
地方創生社会資本社会地域課題解決、地方創生、流域治水、「交通空白」解消、産学官金メディア地域連携、AI、自助・共助・公助、SNS
6.第二ピアサービス株式会社の関連事業
(1)【「流域治水」関連】国土交通省が推進する流域治水オフィシャルサポーターとして、AI動画配信サービス「ムーン・フロンティア」を提供する第二ピアサービス株式会社(代表取締役 尾藤文人)が認定されました! (令和7年5月21日記者発表)
(リンク »)
(2)【「交通空白」解消関連】国土交通省が推進する「交通空白」解消・官民連携プラットフォーム会員として、AI動画配信サービス「ムーン・フロンティア」を提供する第二ピアサービス株式会社が選ばれ事業展開します!(令和7年3月30日記者発表)
(リンク »)
(3)【広島AI関連】第二ピアサービス(株)が提供するAI動画配信サービス「ムーン・フロンティア」が広島県庁「ひろしまAIサンドボックス」AI開発者(自由提案型)としてWEB掲載・AI共同事業展開を検討します!(令和7年2月21日記者発表)
(リンク »)
7.お問合せ先
第二ピアサービス株式会社(名古屋商工会議所会員)
代表取締役 尾藤文人(工学修士・日本都市計画学会員・日本建築学会員・土木学会員)
住所 〒466-0022 名古屋市昭和区塩付通7丁目15番地の3
E-mail doo@sepeer.online/ウェブ (リンク »)
企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

