特許取得の「こぶ型ひも」は、モコモコの形状とやわらかい伸縮素材により手首や肩への負担をやさしく分散し、肌への密着も抑えるため、長時間でもさらっと快適にお使いいただけます。また、スマホケースにストラップホールがない場合でも、ケースとスマートフォンの間に挟むだけで使用できる、耐久性の高いステンレス製の薄型ストラップホールシートが付属します。
ラインアップは、ハンドストラップとショルダーストラップの各タイプに、どんなコーデにも合わせやすい「デザイン柄」と、反射糸を織り込んで車のライトなどの強い光を反射し、夜間の外出やアウトドア、ペットとの散歩でも安心して使える「反射タイプ」をご用意しました。伸縮性に優れ、手首や肩にスマートフォンをかけたままでの電子決済や改札の利用、写真撮影など幅広いシーンに対応します。
モコモコの形とやわらかい伸縮素材が肩や手首への負担を軽減!
- 特許取得済みのこぶ型ひもを採用。モコモコの形とやわらかい伸縮素材が手首や肩への負担をやさしく分散し、しなやかにフィットします。- 独自構造で肌への密着を抑え、いつでもさらっと快適。長時間でも心地よく使えます。
- 軽量設計で、散歩やランニング、アウトドアや旅行など、アクティブなシーンでも軽やかに装着できます。
- 取り外しやすいカラビナ付きで、使わないときはスマートフォンを簡単に取り外せます。
- ストラップは調節パーツでお好みの長さに調整できます。
▲ 左:ハンドストラップ、右:ショルダーストラップ
▲ モコモコの形とやわらかい伸縮素材が手首や肩への負担をやさしく分散
▲ 取り外しがしやすいカラビナ付き
耐久性の高い、薄型ストラップホールシートが付属
- ケースにフィットする0.2mmの薄型ストラップホールシートが付属。ケースにストラップホールがなくても、スマートフォンとケースの間に挟むだけで使用できます。- ハイブリッドケースやソフトケースでご使用可能です(ケース背面が硬い素材のものを推奨します)。(※1)
- ストラップホールシートはステンレス製で、通常製品の約4倍の耐久性があります。
- ストラップホールシートを挟んだまま充電が可能です。
※1:シリコン製のケースには使用しないでください。また、ケーブル穴が大きく開口しているケースでの使用は推奨していません。
※耐荷重は約10kgまでです。また、250g以上の機器本体には使用しないでください。
▲ 耐久性の高いステンレス製の薄型ストラップホールシート
▲ ケースへケーブル穴を通して挟み込み
ハンドストラップとショルダーストラップの2種類、反射タイプもご用意!
- ひもが柔らかく伸縮するため、スマートフォンを手首や肩に掛けたまま、さまざまなシーンで使用できます。- ハンドストラップとショルダーストラップの2種類、それぞれにデザイン柄タイプと反射糸を採用した反射タイプをラインアップしています。
- 「デザイン柄タイプ」は、どんなコーディネートにも合わせやすいデザインです。アウトドアや普段使いにもぴったりです。
- 「反射タイプ」は、反射糸により暗い場所では車のライトなどの強い光を反射します。夜間の外出時も安心して使えます。
■反射糸を採用した「反射タイプ」。夜間の外出時も安心
- 反射糸により暗い場所で車のライトなどの強い光を反射します。夜間の外出時も安心して使えます。
▲ ひもに反射糸を織り込んでおり、強い光に反射します
■ハンドストラップは2タイプ、4アイテム
- スマートフォンを手首に掛けたまま、写真撮影や電子決済がスムーズにできます。
- 手首や腕から提げて持ち歩けるため、両手がふさがらずスマホ操作もスムーズ。落下、盗難、紛失防止にもなります。
■ショルダーストラップは2タイプ、8アイテム
- スマートフォンを肩に掛けたまま、電子決済や改札の通過がスムーズにできます。
- 斜め掛けにできるため両手がふさがらず、普段のお出かけはもちろん、お仕事や旅行などのイベント時にも便利。落下や盗難、紛失防止にも役立ちます。
環境にやさしい『THINK ECOLOGY』認定製品
- 自社環境認定基準を1つ以上満たし、『THINK ECOLOGY』マークを表示した製品です。- 環境への負荷軽減のため、輸送効率を高める設計の外装箱を使用した製品です。
THINK ECOLOGY >( (リンク ») )
主な仕様
※詳しい仕様については製品ページをご覧ください。■共通仕様
- 耐荷重:約10kgまで
※250g以上の機器本体には使用しないでください。
- セット内容:ストラップ×1、ストラップホールシート(1口)×1
■ハンドストラップタイプ仕様
- サイズ:[ハンドストラップ:全長約340mm]、[ストラップホールシート:幅約45×厚み約0.2×高さ約23mm]
- 材質(P-STHFLシリーズ):[ハンドストラップ:ナイロン・ラテックス・ウレタン・亜鉛合金・ABS]、[ストラップホールシート:ステンレス]
- 材質(P-STHSTシリーズ):[ハンドストラップ:ナイロン・ラテックス・亜鉛合金・ABS]、[ストラップホールシート:ステンレス]
■ショルダーストラップタイプ仕様
- サイズ:[ショルダーストラップ:全長約1200mm]、[ストラップホールシート:幅約45×厚み約0.2×高さ約23mm]
- 材質(P-STSDH1FLREシリーズ):[ショルダーストラップ:ナイロン・ラテックス・人工皮革・ウレタン・亜鉛合金・ABS]、[ストラップホールシート:ステンレス]
- 材質(P-STSDH1FLSTシリーズ):[ショルダーストラップ:ナイロン・ラテックス・人工皮革・亜鉛合金・ABS]、[ストラップホールシート:ステンレス]
製品詳細
[ハンドストラップ][デザイン柄タイプ]〈ブラック〉
型番:P-STHSTBK
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈カーキ〉
型番:P-STHSTKH
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
[ハンドストラップ][反射タイプ]
〈ブラック〉
型番:P-STHFLBK
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈ディープオレンジ〉
型番:P-STHFLDR
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
[ショルダーストラップ][デザイン柄タイプ]
〈ブラック〉
型番:P-STSDH1FLSTBK
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈カーキ〉
型番:P-STSDH1FLSTKH
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈バーガンディー〉
型番:P-STSDH1FLSTBD
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈アイボリー〉
型番:P-STSDH1FLSTIV
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
[ショルダーストラップ][反射タイプ]
〈ブラック〉
型番:P-STSDH1FLREBK
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈グレー〉
型番:P-STSDH1FLREGY
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈ネイビー〉
型番:P-STSDH1FLRENV
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
〈ディープオレンジ〉
型番:P-STSDH1FLREDR
価格:オープン価格
URL: (リンク »)
詳細は下記URLより当社HPをご覧ください。
(リンク »)
ご購入はこちら
[ハンドストラップ][反射タイプ]〈ディープオレンジ〉 型番:P-STHFLDRAmazon: (リンク »)
ビックカメラ.com: (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(楽天市場店): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(Yahoo!ショッピング): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(本店): (リンク »)
[ショルダーストラップ][反射タイプ]〈ブラック〉 型番:P-STSDH1FLREBK
Amazon: (リンク »)
ビックカメラ.com: (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(楽天市場店): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(Yahoo!ショッピング): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(本店): (リンク »)
[ショルダーストラップ][デザイン柄タイプ]〈カーキ〉 型番:P-STSDH1FLSTKH
Amazon: (リンク »)
ビックカメラ.com: (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(楽天市場店): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(Yahoo!ショッピング): (リンク »)
エレコムダイレクトショップ(本店): (リンク »)
企業情報
エレコムは1986年に創業し、パソコンブームの到来とともに企業規模を拡大してまいりました。主にIT周辺関連製品の開発、製造、販売を行い、近年では、パソコンやスマートフォンなどのデジタル分野だけでなく、ヘルスケア、ゲーミング、調理家電、理美容製品、アウトドア、ペット家電、ソリューション提案などのさまざまな分野に進出し、これまでになかった快適さや便利さを皆さまにお届けすることで、成長し続けてきました。
我々が掲げるパーパス「Better being」は、私たちエレコムグループの存在意義です。より良き技術・品質を追求して、世界の人たちを幸せにし、社会を良くする。より良き地球環境や地域社会を目指し、持続可能な社会や環境に貢献する。創業以来、ずっと大切にしてきたことをこれからも追求し、エレコムグループとして持続的に成長してまいります。
会社概要
会社名 :エレコム株式会社
本社所在地 :大阪市中央区伏見町4丁目1番1号 LAタワー9F
設立 :昭和61年(1986年)5月
代表者 :取締役社長執行役員 石見 浩一
企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

