PADI、Hydro Flaskとのコラボレーションボトルを含むPADI Gear新商品を発売

株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン

From: DreamNews

2026-02-13 09:00

スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)はPADI公式オンラインストア「PADI Gear」にて、新商品2アイテムを発売いたしました。

今回登場するのは、高い機能性と耐久性で知られる Hydro Flaskのボトルをベースに、PADIがデザインを施した限定ボトルと、環境配慮型アパレルブランド Pure Waste のコラボフーディーです。
ダイバーの日常から、海を想うライフスタイルまでをつなぐPADI Gearならではのラインナップとなっています。

■ PADI × Hydro Flask 20ozボトル(ジンベエザメ)
世界中のダイバーに親しまれているジンベエザメを大胆にあしらった、PADI限定デザインのボトルです。
Hydro Flaskならではの高い保冷・保温性能と耐久性を備え、ダイビング前後はもちろん、日常使いにも適した一本です。カラーはブラックとホワイトの2色展開で、スタイルに合わせてお選びいただけます。

価格:¥6,325(税込)




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■ PADI × Pure Waste フーディー(シャークフィン サンセット)
夕焼けの海を思わせるグラデーションカラーの中に、海面からのぞくシャークフィンを描いたフーディー。
ダイビング後のリラックスタイムや移動中、タウンユースにも取り入れやすいデザインです。
本商品は、製造過程で出る裁断くずや廃棄予定の素材を再利用するPure Wasteのフーディーをボディに採用しています。

価格:¥8,712(税込)




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【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。

1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。

PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。

「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。


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