【新製品】BOSCH会議システム「CCS1000D」2026年6月1日発売決定 ~BOSCH会議システムサイトをリニューアル、最新モデル情報を公開~

株式会社東和エンジニアリング

From: Digital PR Platform

2026-05-29 15:41


 株式会社東和エンジニアリング(本社:東京都千代田区)は、KEENFINITY(本社:ドイツ・ミュンヘン)が製造するBOSCH会議システム「CCS1000Dデジタルディスカッションシステム(リデザインモデル)」の日本国内発売日を2026年6月1日に決定しました。

 CCS1000Dシリーズは、2015年発売の置き型ユニット「CCS1000Dデジタルディスカッションシステム」、2025年1月発売の埋め込み型ユニット「CCS1000Dフラッシュマウント」に加え、今回のリモデルデザインを含め3つのユニットをラインナップ。リモデルデザインは、機能や価格帯はそのままに机上を広くすっきりと使えるようユニットサイズを25%小さくしました。

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▲CCS1000Dシリーズ (左)フラッシュマウント、(中央)置き型ディスカッションユニット、(右)今回発売新デザインユニット

「CCS1000D」は、シンプルな接続と操作性、高い音声明瞭性を備え、小規模から中規模まで幅広い会議環境に対応するデジタルディスカッションシステムです。導入先に合わせたご提案やデモンストレーションも可能です。

■ 「CCS1000Dデジタルディスカッションシステム」の主な特長
1. プラグ&プレイによる簡単導入
機器を接続するだけで使用可能なシンプル構成により、短時間での設置・運用を実現。会議規模や運営形態に応じた柔軟なシステム構築が可能です。

2.高い音声明瞭性
高度なデジタル音声処理技術により、発言内容をクリアに伝達。自然で聞き取りやすい会議環境を提供します。

3. 録音機能
USBメモリ(最大128GB)を使えば、最長約4,000時間の録音が可能。内蔵メモリへの録音は最大8時間にも対応。

4.会議の進行・マイク制御
タブレットやノートパソコンのWebブラウザを使った会議の進行・マイク制御、録音設定などの簡単管理が可能。


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■BOSCH会議システム新ホームページ
 ▼BOSCH会議システム リニューアルサイトはこちら
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 ▼「CCS1000Dデジタルディスカッション」の製品情報・お問い合わせはこちら
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 1968年に当時のフィリップス社との間で日本国内販売総代理店契約を締結し、その後ボッシュ社を経て、現在KEENFINITY社との契約を継続しており、約60年にわたり、国内の国際会議場・会議室・議場・学校に、多くのBOSCH会議システムおよび音響・映像・ICTシステムを納入してまいりました。近年では、オンラインやハイブリッド形式、システムのAI連携などに対応した会議運営を支援しています。また、納入後のシステムを最大限に活用いただけるよう保守・運用支援を含めて万全の体制でサポートしています。お客様の「伝える・つながる」を支えるパートナーとして、これからも新しい価値創造に挑み続けていきます。


■本件に関するお問い合わせ先
 株式会社東和エンジニアリング
 電話:03-5833-8310
 ホームページ : (リンク »)
 X(旧Twitter): (リンク »)




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