ヤマハ発動機販売株式会社は、8月29日(土)モトクロスヴィレッジ(埼玉)より、2027年YZシリーズの試乗会「BLU Camp(ブルーキャンプ)」を全国7会場にて開催。本日、6月18日より事前エントリーを開始します。
試乗車両は、8年ぶりの新作エンジンを搭載したモトクロス競技用モデル「YZ250F」や2026年にモデルチェンジした「YZ450F」をベースにクロスカントリー用に専用セッティングした「YZ450FX」など、全6機種を予定。
会場では、YZシリーズの開発ライダーでレーシングアドバイザーを務める鈴木健二氏と小島太久摩氏によるマシンセッティング&ライディングアドバイスも行います。
なお、ヤマハファン向けカスタマーポータルサイト「My YAMAHA Motor Web」から事前エントリーし、会場受付にてチェックインいただいた方には、オリジナルステッカーをプレゼントします。
当社では2016年より、ヤマハYZシリーズのアマチュアオーナーのためのレース参戦サポートプログラム「BLU CRU(ブルークルー)」をスタート。対象レースにおける上位入賞者には賞典を贈呈するほか、レース会場でレーシングサービスの実施、試乗会・ライディングスクール開催など幅広いサポートを行っています。このたびの「BLU Camp」も「BLU CRU」活動の一環です。
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BLU Camp 概要
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※雨天決行 ※レーシングアドバイザーが欠席となる場合があります ※飲食ブースの出展はありません
※未成年者の試乗は、親権者の同意が必要です。また、ご自身でエンジン始動ができる方に限ります
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
