大阪・次世代型探究学習施設「BørneLund PLAY CUBE」にて小学生向けサマースクールを7月22日より開講

株式会社ボーネルンド

From: Digital PR Platform

2026-07-01 13:00


子どもの健やかな成長にあそびを通して貢献することを目的に、教育玩具・遊具の輸入・開発・販売とあそび場づくりを行う株式会社ボーネルンド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中西みのり)は、大阪・グラングリーン大阪内の次世代型探究学習施設「BørneLund PLAY CUBE(ボーネルンド プレイキューブ、以下PLAY CUBE)」にて、小学生向けサマースクールを2026年7月22日(水)~8月22日(土)まで開講します。

本サマースクールは、日中の預かりプログラム『探究タイム』と、各分野のプロフェッショナルと出会う体験型プログラム『プロとの出会い』の2本立てで実施。『探究タイム』は先行予約開始後すぐに定員に達しており、高い関心を集めています。子どもたちが多様な体験を通して「好き」を見つけ、自ら問いを立て、夢中になれる夏休みを提供します。



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【各分野のプロフェッショナルとの出会いが、子どもの「探究」を広げる】
2025年春に開講した次世代型フリースクール『PLAY CUBE』では、教育・アート・ものづくり・音楽など、多様な分野の企業やクリエイターと協働して、あそびと学びを融合したプログラムを展開しています。日常ではなかなか出会うことができないプロフェッショナルとの交流を通して、新しい興味や好奇心を育みます。

今夏開催するサマースクールは、日中の預かりプログラム『探究タイム』(※満員につき募集終了)と、体験型プログラム『プロとの出会い』を実施。いずれも「探究」をテーマに掲げ、子どもたちが好きなことを見つけ、自ら夢中で没頭できる時間を提供します。

『プロとの出会い』では、企業や教育分野で活躍する専門家と連携し、ボーネルンドならではのあそびの知見を生かしたあそびプログラムを開発。ロボットデザイン、プログラミング、マネー教室、アート&クラフト、号外新聞づくり、忍者体験、音楽づくりなど多様なテーマを用意しています。

活動では、PLAY CUBE内のカフェや、今年4月にリニューアルした「ボーネルンドあそびのせかい グランフロント大阪店」も活用。活動の最後には、その日の新しい発見や学びを仲間と共有し、「次はこんなことをやってみたい」という意欲につなげます。

サマースクール詳細: (リンク »)


【サマースクールの1日の流れ】



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【プログラムとスケジュール】

プロとの出会いプログラム



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その分野に詳しい専門家や企業とともに、社会や仕事との新しい出会いを届ける体験型プログラム。普段の生活ではなかなか接することのできないプロフェッショナルと交流しながら、あそびを通して学びや探究を深めます。

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※プログラムは、内容・日程等が変更となる場合があります。




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【PLAY CUBEサマースクール概要】
■期間:2026年7月22日(水)~8月22日(土)
    ※7/25(土)、7/26(日)、8/2(日)~8/16(日)を除く
■定員:同時利用 最大15名(一部異なるプログラムあり)
■対象:小学校1年生~6年生のお子さま
■時間:【プロとの出会い】① 10:30~12:00 ② 13:00~14:30 (一部異なるプログラムあり)
■実施会場:BørneLund PLAY CUBE(ボーネルンド プレイキューブ)
      大阪市北区大深町6番36号グラングリーン大阪うめきた公園 ノースパーク
■お申込み方法:下記サイトよりお申込みください
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■利用料金:
『プロとの出会い』プログラム

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※保護者は大人1人まで同席可能
※お子さまのみでの参加可能

日中の預かり『探究タイム』(※満員につき募集終了)

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※お子さまのみでの参加可能
・お一人あたり登録料2,200円が別途必要。
・「あそびのせかいグランフロント大阪店」利用料金を含む。
・『探究タイム』ご利用の方は、『プロとの出会い』プログラムに無料で参加可能。


【ボーネルンドについて】
ボーネルンドは、あそびを通して子どもの健やかな成長に寄与するため1981年に設立し、一貫して“あそびの道具と環境”を提供する事業を展開。一般家庭へ向け、子どもの成長に必要な生活道具としての“あそび道具”を提案、全国45ヶ所で直営店舗を展開しています。同時に幼稚園や保育園、公園などで、高品質な大型遊具や教育道具の提供を含めたあそび環境の開発を行っており、現在までに手がけた実績は国内約3万5千ヶ所まで拡大しています。また、2004年からは子どもが遊ぶ機会を増やすために、親子一緒にさまざまなあそびを体験できる屋内あそび場「キドキド」事業をスタートし、現在では「プレイヴィル」「PLAYLOT」を含む直営のあそび場 全国21ヶ所、年間170万人以上の親子にご利用いただいています。さらに「キドキド」のノウハウを取り入れた自治体のあそび場を全国に70ヶ所以上開発し、街の活性化にも寄与しています。
近年では、2024年に大阪・梅田に次世代型探究学習施設「PLAY CUBE」を開講しフリースクール事業を展開。さらに、あらゆる場所にプレイリーダーがあそび体験を届ける「移動式あそび場」も本格展開しています。あそびを通じて社会課題の解決に取り組むコンサルティング機能も強化し、子どもから大人までのウェルビーイング向上への貢献を目指しています。

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