TISI株式会社として初のテレビCMが7月1日(水)より放映開始

TISI株式会社

From: PR TIMES

2026-07-01 09:10

TISインテックグループのTISI株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役 社長執行役員:岡本 安史、以下:TISI)は、2026年7月1日付でTIS株式会社と株式会社インテックの合併を完了し、商号をTISI株式会社に変更しました。 
それに伴い、草彅剛さんと生見愛瑠さんが出演するTISIの新テレビCMを、2026年7月1日(水)から全国(一部エリアを除く)で放映します。

<テレビCMのイメージ>


TISIのCMには、今までTISインテックグループのテレビCMにも出演してきたお二人が引き続き登場。想いが熱くなるとランプの魔人ならぬ“ITで願いを叶える”魔人に変身するという設定のお二人のキャラクターが、2社の統合によって生まれる相乗効果や、TISIがITの力で社会をもっとスムーズにしたいという思いを、ユーモラスかつ親しみやすい世界観で表現しました。
テレビCM「TISIになりました」篇について
草彅さんと生見さんが、おなじみの魔人衣装で登場。TISとインテックのロゴがランプに吸い込まれ、草彅さんがランプをこすると煙とともに「TISI」のロゴが出現。「TISI株式会社になりました!」と声をそろえて発表した後、生見さんが「なりましたね。」と声をかけると、草彅さんは「なるもんだね。」と返答します。2社が統合し、新会社が誕生したことを印象づける内容となっています。
テレビCM「TISI、なんで1つに?」篇について
生見さんが「TISとインテックってどうして一つになったんですかね?」と問いかけると、草彅さんはぶり大根を例に、「ぶりと大根、それぞれおいしいけど、一つになったらさらに……」と説明。そして魔人姿になった草彅さんが「相乗効果」と言いながら、おいしそうに大根を頬張ります。同じく魔人姿になった生見さんは「なるほどですね」と大根を見つめながら納得した様子を見せます。ぶり大根を例に、統合による相乗効果をユーモラスに伝える内容となっています。
テレビCM「TISI、ITでスムーズ」篇について
社会の無数のハードルを一つずつ越えるスーツ姿の草彅さんの前に、魔法のランプを手にした同じくスーツ姿の生見さんが登場。生見さんが「TISI」と唱えるとハードルが消え去り、草彅さんは驚きの表情を見せます。魔人姿になった生見さんが「ITで……」と言いかけたところ、「スムーズ!いぇ~い!」と大はしゃぎする魔人姿の草彅さんが横を走り去ります。最後は、「もっとスムーズな社会のために」というキャッチコピーが映し出され、TISIが目指す社会像を印象づける内容となっています。

▼視聴はこちらから
テレビCM「TISIになりました」篇  (リンク »)
テレビCM「TISI、なんで1つに?」篇  (リンク »)
テレビCM「TISI、ITでスムーズ」篇  (リンク »)

あわせてメイキングも公開中です。
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▼TISI株式会社発足とテレビCMをご紹介する特設ページはこちら
(リンク »)

<タレント情報>
【草彅剛さんプロフィール】
7月9日生まれ。1991年にCDデビュー。
2017年にオフィシャルファンサイト「新しい地図」を立ち上げ映画、ドラマ等各方面へ活躍中!
代表作は、映画『台風家族』(’19年)、『ミッドナイトスワン』(’20年/第44回日本アカデミ
ー賞最優秀主演男優賞を受賞)、『碁盤斬り』(’24年)
大河ドラマ『青天を衝け』(’21年)、連続テレビ小説『ブギウギ』(’23~’24年)、
ドラマ『罠の戦争』(’ 23年)、Netflix映画『新幹線大爆発』も大ヒット配信中!
舞台『アルトゥロ・ウイの興隆』(’20年、’21~’22年)、『シラの恋文』(’23~’24年)、
『ヴェニスの商人』(’24~’25年)ほか多数。
映画 『バナ穴 BANA_ANA』が全国順次公開中。

【生見愛瑠さんプロフィール】
2002年3月6日生まれ。愛知県出身。
CanCam専属モデル。
「ヒルナンデス」「THE突破ファイル」(日本テレビ系)などの
バラエティ番組で活躍しながら、2021年に映画初出演にして初ヒロインを務めた「モエカレはオレンジ色」で第46回日本アカデミー賞「新人俳優賞」を受賞。
出演しているNetflix「喧嘩独学」が6月11日より全世界配信中。
さらに7月20日スタートの連続ドラマ「GTO」(カンテレ・フジテレビ系)でヒロイン柏原実央を演じ教師役に初挑戦。8月には劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」の公開が控えている。

<CM概要>
タイトル :「TISIになりました」篇
        「TISI、なんで1つに?」篇
        「TISI、ITでスムーズ」篇
(各15秒)
出演    :草彅剛、生見愛瑠
放映開始日 :2026年7月1日(水)
放映地域 :全国(一部エリアを除く)
        対象外エリア:佐賀

<スタッフリスト>
クリエイティブ・ディレクター コピーライター:野澤幸司
プランナー:上野恵
アートディレクター:小杉幸一
監督:松山茂雄
カメラマン:正田真弘
DIT:下川貴洋
照明技師:野口まさみ
美術:花崎綾子
振り付け:掛井南美
フードスタイリスト:梶山葉月
車輌:DAX
キャスティング:上原敏博 / 山下将司
スタイリスト:細見佳代(草彅剛)/中井綾子(生見愛瑠)
ヘアメイク:荒川英亮(草彅剛)/ 榊ひかる(生見愛瑠)
オフラインエディター:平澤優
オンラインエディター:八十島崇行
録音・ミキサー:北穣至
CG:KASSEN
カラリスト:田中基
音楽:緑川徹/濱野睦美
音楽効果:宇賀純一
プロデューサー:古田哲也(spoon)
プロダクションマネージャー:宮下誠(spoon)/ 加藤葵(spoon)/竹内健登

<ストーリーボード>
「TISIになりました」篇(15秒)


「TISI、なんで1つに?」篇(15秒)


「TISI、ITでスムーズ」篇(15秒)


TISI株式会社について( (リンク ») )
TISインテックグループのTISIは、金融、製造、流通、サービス、公共、通信など多様な業種で培った知見とAIをはじめとする先進技術を融合し、4,500社以上のお客さまと社会変革と価値創出を推進しています。300を超えるサービス・ソリューションを国内外で提供し、業務の効率化・高度化を通じて人材不足などの社会課題を解決し、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。


TISインテックグループについて
TISインテックグループは、国内外グループ2万人を超える社員が『ITで、社会の願い叶えよう。』を合言葉に、「金融包摂」「都市への集中・地方の衰退」「低・脱炭素化」「健康問題」を中心としたさまざまな社会課題の解決に向けてITサービスを提供しています。デジタル技術を駆使したムーバーとして新たな価値を創造し、人々の幸せと持続可能な豊かな社会の実現に貢献します。

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