昨今、ECサイト・Web・SNS・カタログといったメディアの多様化が急速に進み、企業が扱う画像・動画などのデジタルデータや商品情報は爆発的に増加しています。
こうした背景から、デジタルアセットの最適な一元管理や、散在する商品情報のデータベース構築は、現代の販促・マーケティング業務における大きなテーマとなっています。
これらの課題を根本から解決し、データの一元管理からマルチチャネルへの効率的な配信までを強力に支援するのが、DAM(デジタルアセット管理)とPIM(商品情報管理)を完全統合した国内唯一のソリューション「CIERTO」です。
本セミナーでは、CIERTO 最新バージョン(v2025.2 / CIERTO v2026.1)で追加された、AIを活用した新機能や次期バージョンで予定している機能追加や長期ロードマップについてもご紹介させていただきます。
ぜひ、貴社の業務効率化・DX推進のヒントとしてご視聴ください。
■セミナー詳細
CIERTO 最新機能及び今年のロードマップについて
1.CIERTO最新リリース機能紹介
・画像変換機能強化
・ゲストリンク機能強化
・動画コメント対応
・Google Drive・Google Vision連携機能
・PIM機能強化 ほか
2.次期バージョンのロードマップ / 中長期的なロードマップ
・2026年12月リリース予定:v2026.2.0
・2027年以降のロードマップ
3.AIエージェント連携(MCP)
・MCPとは?
・DAM × AIエージェント連携
・PIM × AIエージェント連携
・生成AI × CIERTO 連携 活用例
■セミナー概要
開催日時:2026年8月26日(金) 16:30~17:30
主催:株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
登壇者:株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン 取締役技術本部長 小菅 暁史
定員人数:500人(オンライン)
参加方法:Zoom
申し込みはこちら: (リンク »)
関連情報:CIERTO(シェルト)について
CIERTOは、DAM(デジタルアセット管理)とPIM(商品情報管理)を中核に、企業の事業活動に伴う「媒体・コンテンツの制作・管理・配信のワークフロー」を支援するDXソリューションです。主な活用目的は「企業の販促・マーケティング活動」や「企業内のナレッジ・知財管理」です。
CIERTO DAMは、企業が進める媒体・コンテンツに関わる社内のデジタル資産(写真・動画・イラスト・テキスト・CAD等のビジュアルデータ)の管理を行います。 CIERTO PIMは、企業が提供する商品やサービスの詳細な仕様やスペックを管理します。DAMとPIMはそれぞれ必要に応じて、相互に連携しながら情報の一元管理を行い、制作環境に情報を提供、そして各種メディア(EC/WEB/SNS・カタログ/チラシ/DM)に向けてコンテンツを配信します。
CIERTO DAMは2019年に総務省が支援するASPICクラウドアワードにて総合プグランプリを獲得、2024年にはCIERTO PIMが準グランプリを獲得しています。 尚、世界的なソフトウエアの評価機関であるG2.comではAPAC(アジアパシフィックエリア)において数多くのNo.1地位を受賞しています。
製品サイト: (リンク »)
関連情報:株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(VPJ)について
1994年の創業以来、デジタルアセットマネジメント(DAM)を中核に「媒体・コンテンツの制作・管理・配信を支援するソリューション」を開発・提供しています。
2000年以降のインターネットの普及、そしてスマホやタブレットに代表されるデジタルデバイスが登場し、WEB/EC/SNS等のコンテンツの多様化が進んだことにより、マルチチャネル・マルチデバイス向けの「CIERTO」を2016年に開発・リリースしました。
「CIERTO」は現在、国内唯一のPIM(商品情報管理)を統合したDAM(デジタルアセット管理)として、あらゆる業種業界の「販促・マーケティング活動」と「ナレッジ・知財管理」で活用されています。
企業サイト: (リンク »)
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