青山商事株式会社(本社:広島県福山市/代表取締役社長:遠藤 泰三)は、近年の夏の長期化とそれに伴う「秋の衣替えの後ろ倒し」傾向を受け、秋らしさと涼しさを両立した「フロッキードットケープ風ブラウス」を、8月26日(水)より「洋服の青山」180店舗および、公式オンラインストアで発売します。
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気象庁の最新の季節予報※(1か月予報)によると、9月に入っても全国的に平年より気温が高い状態が続く見込みとなっており、近年加速している「夏の長期化・秋の残暑」が今年も懸念されます。この気候変動に伴い「衣替えの後ろ倒し」が発生している中、「季節感を取り入れたいけれど、厚手の秋服では残暑に対応できない」というお悩みも増えています。こうした背景から、見た目は秋らしい落ち着いた色柄でありながら、通気性や清涼感に優れた「秋色夏素材」アイテムを前年に引き続き展開いたします。
※気象庁(1か月予報): (リンク »)
今回発売する商品は、見た目は秋らしさを引き立てるシックな黒ベースに温かみのあるフェルト調の立体ドット柄を施し、生地には軽やかで透け感のあるシフォン素材を採用。残暑が続く秋口でも抜群の通気性と清涼感を発揮します。デザインは、肩に重ねたケープ風レイヤードとシックなバンドカラーを取り入れ、気になる二の腕を自然にカバーする5分袖に仕上げました。さらに、汗をかきやすい季節にも安心なご自宅の洗濯機で洗えるウォッシャブル仕様で、お手入れも簡単です。
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