【2026年8月29日(土)】ARGコミカライズシリーズ『フィクショナル・ランドスケープ』の配信がスタート!

株式会社サイドランチ

From: DreamNews

2026-08-31 09:30

2026年8月29日(土)より株式会社サイドランチと株式会社SANKYOの共同レーベル「コミックスマッシュ」が手掛ける『フィクショナル・ランドスケープ ~かがみの特殊少年更生施設~』が、電子コミックサービス「LINEマンガ」にて連載開始となることをお知らせします。

本作は、ARG(代替現実ゲーム)『かがみの特殊少年更生施設』をプレイヤー目線で描くコミック作品です。実際にプレイヤーたちが辿ったサイトを入り口に、フリーのオカルトライター・綾野美都と、その弟・斗鬼が、ゲーム本編では語られなかった「もうひとつの真相」を追いかける、完全オリジナルのストーリーが展開されます。

なお、本作は『かがみの特殊少年更生施設』からはじまり、さまざまなARG作品の調査を描いていくシリーズ作品です。
姉弟が虚実を行き交う怪事件に挑む、その第一回が『かがみの特殊少年更生施設』となります。



コミックスマッシュについて                                  
株式会社サイドランチと株式会社SANKYOが共同で立ち上げたコミックレーベル。映画や小説のコミカライズからオリジナル作品まで、ジャンルを問わず人の心を惹きつける作品を発信。



配信情報                                           
作品名:フィクショナル・ランドスケープ ~かがみの特殊少年更生施設~
配信開始日:2026年08月29日(土)
配信先:電子コミックサービス「LINEマンガ」
配信URL: (リンク »)

作品概要                                           
あらすじ
フリーのオカルトライター・美都のもとに、突然届いた謎のURL。
リンク先は、全国で唯一「再犯率0%」をうたう、少年更生施設のウェブサイトだった。
サイトから見つかる悲痛なメッセージに興味をもち、美都は、弟・斗鬼とともに調査を始める。
だが、調査にのめりこんだ斗鬼は、次第に施設の闇にひきずりこまれていく。

これは、実際に施設サイトを調査したプレイヤーたちと、同じ目線から描かれる
“あったかもしれない”もうひとつの調査記録。
二人はやがて、まだ誰も目にしたことのない闇の深部へと辿りつくーー。

150万人がプレイし、1億PVを記録した代替現実ゲーム(ARG)が原案の、日常侵蝕型ミステリー!


クレジット
原案・監修:第四境界
原作:株式会社SANKYO
   吉田憲司(ミームデザイン)
作画:涅槃瓶チタ
編集・デザイン協力:株式会社トライデントワークス
宣伝・配信協力:株式会社サイドランチ

(C)daiyonkyoukai/6417 (C)meme design (C)Tita Nirugame (C)Tridentworks

第四境界                                          
第四境界は現実と仮想の間の曖昧な領域に物語を紡ぎ出すクリエイター集団です。
・公式サイト: (リンク »)
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・note: (リンク »)
・【現実側】オフィシャルサイト: (リンク »)


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