【NEXT GIGA・校務DX時代のICT基盤づくり】 教育ICTの課題解決を伴走支援 ー 第9回 EDIX(教育総合展)大阪に出展 ー

アライドテレシスホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2026-09-15 11:10


アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 サチエ オオシマ)は、2026年10月13日(火)~15日(木)にグランキューブ大阪で開催される「第9回 EDIX(教育総合展)大阪」へ出展します。


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1人1台端末環境の定着やクラウドサービスの普及により、学校現場ではICT活用が日常化しています。
デジタル教科書やAIの活用、次世代校務DXへの取り組みが進む中、それらを支えるICT基盤には、これまで以上に高い安定性と利便性が求められています。
一方で、増加する通信トラフィックへの対応をはじめ、老朽化したネットワークの更改、情報セキュリティポリシーに関するガイドラインに準拠した対策、限られた人員による運用管理など、多くの課題も顕在化しています。
こうした背景から、学習環境を支える高速・安定したネットワークの整備、クラウドを活用した運用負荷の軽減、校務DXを支えるセキュアなICT基盤の構築が、重要なポイントとなっています。

そこで、本展示会において当社は、「ITインフラの課題解決を伴走支援-NEXT GIGA・校務DX・クラウド/AI活用・ガイドライン対策-」をテーマに、NEXT GIGAおよび校務DXの実現に向けたネットワーク構築のポイントと、最新ソリューションをご紹介します。

また、生徒・教職員端末や各種IoT機器の利活用を支える無線LAN、ネットワークの高速化、クラウド管理による運用効率化、ガイドライン対応のセキュリティ対策など、NEXT GIGA・校務DX時代に求められるITインフラをご提案します。

■開催概要

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【出展内容】
テーマ:「ITインフラの課題解決を伴走支援 -NEXT GIGA・校務DX・クラウド/AI活用・ガイドライン対策-」

<NEXT GIGAを支える高速・安定した通信環境の実現>
・高速ネットワークを実現する製品ラインナップ
・ネットワークアセスメントサービス

<運用負荷を軽減するネットワーク管理>
・ネットワークをクラウド上で一元管理(Allied OneConnect)
・ネットワークの可視化(Vista Managerシリーズ)

<校務DXを実現するセキュアなICT環境の構築>
・セキュリティポリシーの統合/通信遅延の解消(Allied SecureWAN)
・多要素認証によるアクセス制御(Soliton OneGate)
  協力出展:株式会社ソリトンシステムズ
・校務端末のセキュリティ強化(EDR)
  協力出展:サイバーリーズン合同会社

詳細や最新情報は当社ホームページをご覧ください。
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※)出展内容は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
※)最新の情報は当社ウェブサイトをご覧ください。
※)記載されている商品またはサービスの名称等はアライドテレシスホールディングス株式会社、アライドテレシス株式会社およびグループ各社、ならびに第三者や各社の商標または登録商標です。


<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
アライドテレシス株式会社 マーケティングコミュニケーション部
E-mail: pr_mktg@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL: (リンク »)
アライドテレシス株式会社 東京都品川区西五反田7-21-11第2TOCビル
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