起動しないPC(SSD)のデータ復旧はプロにお任せ。データレスキューセンター、PC(内蔵SSD)のデータ復旧事例を公開

株式会社アラジン

2026-11-04 15:00

データ復旧サービス『データレスキューセンター』を運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱 慶直)は、スイッチを入れても何の反応も示さず起動しないPC(SSD)のデータ復旧をご依頼いただいた群馬大学 教授 藤谷与士夫様によるお客さまの声を2026年11月4日に公開いたしました。

●群馬大学 教授 藤谷与士夫様によるお客さまの声(全文)
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■群馬大学 教授 藤谷与士夫様によるお客様の声(一部抜粋)
「仕事をしようとしたところ、スイッチを入れても何の反応も示さなくなっていました。パナソニックさんのカスタマーセンターに電話をしていろいろと試してみましたがどうにもならず、故障という判断でした。ひと月前のバックアップはありましたが、最近仕事をした分のファイルがどうしても必要なので、「古いPCなので修理ではなくデータだけを復旧したい」とお話したところ、データレスキューセンターさんをご紹介いただいたのが今回の利用の経緯です。

過去にも今回のようにデータに関するトラブルで困った経験が1度ぐらいはあったかもしれません。そのため、定期的にいくつかのハードディスクにバックアップはしています。また、今回のPCについては、実は数カ月前にいつもと違う画面になって起動しなくなったことがありました。その時はカスタマーセンターに電話をして直ったのですが、5年も使っているしぼちぼち寿命じゃないかな、同じような状況になる可能性は十分あるな、と少し思っていたところはありました。

データを復旧する会社さんをネットで調べると結構数がヒットしますよね。実際に自分で出向けそうな場所にオフィスを構えているところもありましたが、メーカーであるパナソニックさんから紹介してもらったので、「大手の会社が薦めてくるところだからセキュリティなどは安心だろう」ということが一つの判断材料でした。また、データレスキューセンターさんのサイトを拝見すると、お客様の声で他大学の先生方も実際に利用されて復旧されたという記事もありましたので、そちらも判断材料としては有用でした。

まず、調査段階で「Bitlockerがかかっているので、回復キーが必要」と連絡をいただきました。私は全然そういった知識がなくて何のことだろうと思ったのですが、Windows10 Pro以上のパソコンでは標準搭載されているそうですね。身に覚えがなかったのでそんなの知らないなと焦りましたが、データレスキューセンターさんからはわかりやすく調べる手引きのご案内をいただきまして、実際にその通りに対応すると思ったよりも簡単に取得できたのでよかったです。
また、今回、復旧可能なデータのリストを開くと、ずらりとシステムに関係するデータという事で暗号のように文字列が並んでいましたが、メール本文に記載もしていただいたUsersデータの所を見ると塊で欲しいデータがありましたので、希望データの確認に関してもそこまで苦労はしませんでした。

こういったサービスの利用は初めてで、流れなどのイメージもつかずに利用したのですが、データもスピーディーに復旧していただけましたし、費用についても良心的な価格だと思いました。
やはり一番の心配はデータが本当に取り出せるのかといったところです。今回幸いだったのは、トラブルの直後に何かを発表しないといけないとか提出をしなければいけないといったものはなく、差し迫った状況ではなかったということです。少し時間がかかったとしてもデータ復旧をしていただければという気持ちではありましたが、こちらとしては不都合もなくデータもいい状態で復旧もできてラッキーだったなと思っています。」

データレスキューセンターでは、パナソニック マーケティング ジャパン株式会社様との契約により、Panasonic PC(パナソニック ノートパソコン)の公式直販サイト「パナソニック ストア」で購入されたLet's note(レッツノート)のデータ復旧をご希望されるお客様に、特典が受けられる 「Let's note(レッツノート) データ復旧特別サービス」を提供しています。

●レッツノート(Let's note)データ復旧特別サービス
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●パナソニック様による当社サービスの紹介
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●今回のプレスリリース
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データレスキューセンターでは簡易的な診断ではなく、お見積書とともに「データ復旧可能なリスト」を提出させていただくための精密調査を実施しています。
データ復旧可能なリストはお客様にとって必要なデータが復旧できるのか事前にご確認いただくためのものです。

リストを確認できないサービスの場合、復旧不可能な場合でも高額な作業費を支払わなければならないトラブルに巻き込まれる可能性が高くなってしまいます。

データレスキューセンターは成功報酬となっており、調査後に「見積書」と「復旧可能なデータリスト」を提出します。
データが復旧できない場合に、高額な作業費が発生することも、お客さまに請求することもありません。

●データレスキューセンターの特徴と選ばれる理由
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データ復旧でお困りの際は、データ復旧が割引&返送料が無料になる「24周年記念キャンペーン中」のデータレスキューセンターまでお気軽にご相談ください。

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今後も起動しないPC、認識しない外付けHDD/SSD、故障したNAS/RAID・サーバー、SDカード/microSDカード、USBメモリ等からのデータ復旧・復元技術、サービスの向上に取り組んでまいります。

■データ復旧・復元事例
<PC・外付けHDD データ復旧>
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■その他、データ復旧の参考情報
<SSDが認識しない原因と対処方法>
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<SDカード、USBメモリのトラブル対策>
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<SDカードやUSBメモリの容量偽装について>
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<HDDやSSDの容量偽装品について>
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■会社概要
会社名:株式会社アラジン
データ復旧事業:データレスキューセンター/DataRescueCenter ※1
文字起こし事業:データグリーン/DATA GREEN ※2
登録商標:データレスキューセンター、データレスキュー、データグリーン等
電話:092-720-6633(代表)
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
設立:2002年5月31日
資本金:9,000万円
代表者:代表取締役 長濱慶直
認定:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
保有特許:特許第4090494号、特許第4236689号、特許第5512470号
加盟団体:
一般社団法人日本データ復旧協会(常任理事)
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福岡県弁護士協同組合(特約店)
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大阪弁護士協同組合(特約店)
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※1 データ復旧事業
■データレスキューセンター【公式】データ復旧
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■データレスキューセンター【公式】X(旧:Twitter)
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※2 文字起こし事業
■文字起こし、テープ起こしのデータグリーン
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【本リリースに関するお問い合わせ先】
データレスキューセンター
担当:中村 有里
TEL:092-720-6633

このプレスリリースの付帯情報

群馬大学 教授 藤谷与士夫様

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