「Cybozu Days Japan 2026」公式サイト: (リンク »)
「Cybozu Days Japan 2026」は、「人とAIでつくる、新しいチームのかたち」をテーマに開催される、DX・AIの総合イベントです。会場には140を超えるブースが集結し、サイボウズ製品を活用した業務改善をはじめ、DXやAI活用に関するさまざまなサービスや事例が紹介されます。
kintoneの活用が広がる一方で、企業内のデータは基幹システムやSaaSなど、さまざまな環境に分散しています。kintoneを業務の中心として活用していくためには、こうした社内のシステムやデータをつなぎ、必要なデータを継続的に連携できる環境を整えることが重要です。
スリーシェイクのブースでは、kintoneと基幹システムやSaaS、データベース、ファイルサーバーなど、クラウドからオンプレミスまでさまざまなシステムとのデータ連携をノーコードで実現する「Reckoner」をご紹介します。当日は、CSVファイルの受け渡しや手作業によるデータ転記の自動化、複数のシステムに分散するデータの連携・活用など、Reckonerを活用した業務効率化の具体例を、活用事例やデモンストレーションを交えてご覧いただけます。
「kintoneや基幹システム、SaaSに分散するデータをつなぎ、AI活用につなげたい」「CSVでのデータ受け渡しや手作業による転記をなくしたい」「オンプレミス環境のデータをkintoneで活用したい」といった課題をお持ちの方は、ぜひReckonerブースへお立ち寄りください。
■「Reckoner」ブース概要
出展企業名:株式会社スリーシェイク
出展サービス:AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner(レコナー)」
ブース番号:F-23
スリーシェイク公式noteでは、「Cybozu Days Japan 2026」の開催に先駆け、Reckonerブースの見どころやkintoneとのデータ連携の活用例などを紹介するイベント前レポートを公開しています。ご来場予定の方は、ぜひご覧ください。
「kintoneユーザー必見!データ連携のお悩みをReckonerで解決〜Cybozu Days 2026〜」
URL: (リンク »)
■「Cybozu Days Japan 2026」開催概要
名称:Cybozu Days Japan 2026
テーマ:人とAIでつくる、新しいチームのかたち
主催:サイボウズ株式会社
会期:2026年11月12日(木)~13日(金)
会場:幕張メッセ 国際展示場 4~7ホール
参加費:無料(事前登録制)
参加方法:以下、公式サイトよりお申し込みください。
「Cybozu Days Japan 2026」公式サイト: (リンク »)
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
■AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner(レコナー)」とは
AIによって、新たなアイデアや価値創出がこれまでにない速さで生まれるようになりました。しかし、それを企業のアクションへ変えるには、データ、システム、セキュリティ、ガバナンスなど、さまざまな複雑さが存在します。
Reckonerは、その複雑さを引き受け、安全かつ確実に実行します。
企業内に点在するシステムやデータをつなぎ、人とAIのアイデアを現実のアクションへ。
複雑さをなくし、イノベーションが起こりやすい世界を実現します。
サービスサイト: (リンク »)
【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビッグデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。
会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営 ( (リンク ») )
AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
エンジニア組織特化型HRパートナー「Relance(リランス)」運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
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