日本マイクロソフト株式会社:記事一覧
最新記事
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アクセンチュアやマイクロソフトなど、クラウドサービスで協業強化
アクセンチュア、アバナード、マイクロソフトの3社は、クラウドコンピューティング事業で協力を強化する。「Windows Azure Platform」などをベースにしたサービスをアクセンチュアとアバナードが提供する。
情報掲載日: 2010-02-25 22:37
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クラウドの価値は開発者が生み出す--MS、Tech・Daysで日本の開発者にAzureへの支持を求める
マイクロソフトは2月23、24日の両日、東京台場のホテルグランパシフィックLE DAIBAで開発者向けイベント「Microsoft Tech・Days 2010」を開催している。今回のTech・Daysは、Azure Platformを日本の開発者に向けて正式に披露し、今後のビジネス展開に向けての支持を求める内容となる。
情報掲載日: 2010-02-24 10:12
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「我々はクラウドで15年近い経験がある」--マイクロソフト、Windows Azure Platformを日本で本格展開
マイクロソフトは2月22日、クラウドコンピューティングプラットフォーム「Microsoft Windows Azure Platform」を、日本で本格的に展開すると発表した。日本法人のサービス開始によって、日本語での購入や日本円での決済などが可能になる。
情報掲載日: 2010-02-22 20:30
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会見ラッシュは「リリースラッシュ」の予兆--2010年のマイクロソフト新製品&サービス群に注目
2010年に入ってから、マイクロソフトの発表が相次いでいる。実際、会見の予定を記入する手帳には「マイクロソフト」の文字ばかりが並んでおり、毎週2、3回はマイクロソフト関連の会見が入っている状態だ。それだけ、同社が新たな製品を相次いで準備しているということになる。
情報掲載日: 2010-02-22 09:30
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SQL Server 2008 R2日本語版のライセンス販売は5月1日から--プロセッサ課金の価格優位性を強調
マイクロソフトは2月18日、報道関係者向けに説明会を開催し、次期データベースサーバ製品「Microsoft SQL Server 2008 R2 日本語版」の発売日と価格を明らかにした。
情報掲載日: 2010-02-19 16:17
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千葉県とマイクロソフト、ITを活用した「地域活性化協働プログラム」を実施
千葉県とマイクロソフトは、「地域活性化協働プログラム」を協働で実施すると発表した。このプログラムは、IT利活用の促進を通した千葉県の地域活性化を目的としている。
情報掲載日: 2010-02-17 19:08
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マイクロソフト、クラウド戦略の「S+S」に対応する3つ目の「S」を発表
マイクロソフトは、同社の推進するクラウド戦略「ソフトウェア+サービス」に対応する3つ目の「S」として、「ITAP for S+S」を3月より提供開始する。
情報掲載日: 2010-02-16 20:23
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広島市とマイクロソフト、障害者と高齢者のICT利活用プロジェクトで連携
広島市とマイクロソフトが「障害者と高齢者のICT利活用プロジェクト」を連携して実施する。障害者や高齢者のICT利活用を促進するとともに、社会参画を促進し、生活をより豊かにするための取り組みを進めるという。
情報掲載日: 2010-02-15 16:58
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MSとソフトバンクBB、オンラインサービスとスマートフォンの連携ソリューションで関係強化
マイクロソフトはソフトバンクBBと協力して、「Microsoft Online Services」と、ソフトバンクBBが販売するスマートフォンとの連携ソリューションの提案、販売活動を強化すると発表した。
情報掲載日: 2010-02-10 20:11
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ITで地域の課題解決を支援:マイクロソフトの地域活性化への取り組み
マイクロソフトは、2009年1月に地方自治体を対象とした「地域活性化協働プログラム」を発表、地域の課題にあわせてITが活用できるよう支援している。その成果と今後とは。
情報掲載日: 2010-02-10 17:39

