マカフィー株式会社:記事一覧
最新記事
-
Web 2.0時代のセキュリティに求められるもの--セキュアコンピューティング
軍関連組織へのセキュリティ製品納入に実績を持つセキュアコンピューティングの幹部がZDNet Japanのインタビューに答えた。Web 2.0時代のセキュリティは事前対策が必要であり、それゆえレピュテーションサービスが重要なのだという。
情報掲載日: 2008-04-28 20:52
-
外部メディア経由で感染するワームが依然活発--マカフィーが脅威状況を発表
マカフィーは、2008年3月のネットワーク脅威の状況を発表した。ウイルスでは、USBなどの外部メディア経由で感染するワーム「W32/Autorun.worm ファミリー」が2ヶ月連続で企業別、マシン別両方でトップにランクインしている。
情報掲載日: 2008-04-10 17:53
-
マカフィー、グローバルサポートの「プラチナ」などサポートメニューを拡充
マカフィーは、テクニカルサポートのポートフォリオに「ゴールドセレクト」「プラチナセレクト」を新設したほか、「プラチナ」サポートの拡充を行う。
情報掲載日: 2008-03-26 20:04
-
外部メディア経由で感染するワームに注意--マカフィーが脅威状況を発表
マカフィーは、2008年2月のネットワーク脅威の状況を発表した。ウイルスでは、USBなどの外部メディア経由で感染するワーム「W32/Autorun.worm ファミリー」が激増している
情報掲載日: 2008-03-06 19:22
-
企業内すべてのパソコンの管理を--マカフィーがネットワーク脅威状況を発表
マカフィーは、2008年1月のネットワーク脅威の状況を発表した。ウイルスでは、1月の検知ファイル件数では「W32/Fujacks」が際立った。
情報掲載日: 2008-02-06 20:39
-
ウェブの脅威が主流、ソーシャルエンジニアリングスパム増大--マカフィー調べ
2007年は、ウェブ経由の脅威が主流となり、ソーシャルエンジニアリングを使ったスパムが増大した――。マカフィーのウイルス、不審なプログラム(PUP)の検知データの集計で明らかになっている。
情報掲載日: 2008-01-17 20:03
-
マカフィーは、11月のネットワーク脅威の状況を発表。全体の傾向としては、脆弱性を利用したトロイの木馬が主流であることは変らず、迂闊なリンクや添付ファイルのクリックを避けるよう注意している。
情報掲載日: 2007-12-07 20:17
-
国際的サイバー諜報活動の増加が2008年の最大脅威に--マカフィー年次報告書
マカフィーは、サイバーセキュリティに関する年次研究報告書の日本語版を発表した。オンラインサービスに対する脅威の拡大、複雑に進化したマルウェア市場の出現などが動向として挙げられている。
情報掲載日: 2007-12-07 20:07
-
オンラインゲームが対象になる可能性も--マカフィーの2008年脅威トップ10予想
マカフィーは、2008年のサイバー脅威全般を予測し、トップ10として発表。ウェブの危険性とWindows Vistaを狙った脅威が増大し、一方アドウェアと呼ばれる広告を表示するソフトウェアは減少傾向となると予想している。
情報掲載日: 2007-12-03 21:18
-
「iPhone」使ったURLは8000件超に--“タイポスクワッティング”にご用心
マカフィーは、「つづり間違いのドメイン名の不正占有」の意味で、入力ミスしやすいURLアドレスにユーザーをだますサイトを設置する行為である「タイポスクワッティング」に焦点を当てた研究報告書を発表した。
情報掲載日: 2007-11-20 20:22

