マカフィー株式会社:記事一覧
最新記事
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ウイルス感染ルートのほとんどがウェブの脆弱性を悪用--マカフィー調べ
マカフィーは、10月のネットワーク脅威の状況を発表。全体的にはトロイの木馬がトップ10の過半を占める状況だが、脆弱性を悪用するウイルスも多く、脆弱性への迅速な対応が大切としている。
情報掲載日: 2007-11-06 22:43
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マカフィー、セキュリティと法令順守の一元管理ツール「ePO」新版発売
マカフィーは、企業で使用されている複数ベンダーのセキュリティと法令順守(コンプライアンス)製品の一括管理を実現する「ePolicy Orchestrator 4.0」を発表した。
情報掲載日: 2007-11-06 22:33
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マクニカ、マカフィーの情報漏洩対策ソリューション「McAfee DLP」を取り扱い
マクニカネットワークスとマカフィーは、McAfee製の情報漏洩対策ソリューション「McAfee Data Loss Prevention」を取り扱うことに基本合意した。
情報掲載日: 2007-10-24 18:21
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マカフィー、Linux対応ウイルス対策ソフト「McAfee LinuxShield」新版を発売
マカフィーは、「Red Hat Enterprise Linux 5」に対応したプロアクティブなウイルス対策ソリューションの新版となる「McAfee LinuxShield 1.5」の販売を開始した。新たなKernelをサポートし、より広範なLinuxシステムへの対応を実現した。
情報掲載日: 2007-10-10 21:24
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不用意なダウンロードに注意--マカフィーが9月のネットワーク脅威状況発表
マカフィーは、9月のネットワーク脅威の状況を発表した。ウイルスでは「W32/Zhelatin.gen!eml」が引き続きトップになり、「不審なプログラム」ではアドウェアがトップ10の大勢を占めた。
情報掲載日: 2007-10-09 14:53
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マカフィーは、クライアントマシンからの機密データ損失を監視、防止し、管理者に完全な可視性と制御を提供する情報漏えい対策「McAfee Data Loss Prevention (DLP) Host」を発売する。
情報掲載日: 2007-09-12 16:51
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スコアによりリアルタイムで高精度なスパム判定を実現する「TrustedSource」「SecureComputing IronMail 6.5」
現在、スパムメールフィルターを搭載した製品は多くリリースされているものの、スパマーはあらゆる手法を使ってフィルターをすり抜ける。そこで最近注目されているのが、メールの内容やメタ情報からスパムメールを判断・評価する、いわゆる「レピュテーション(評価)」の機能だ。レピュテーション機能は、検出率の高さを実現しながらも、それと反比例して誤検知率を低下させる必要がある。そこにきて高精度なレピュテーション技術に定評があるプロダクトが「SecureComputing IronMail 6.5」だ。このIronMailの完全日本語版を先日リリースしたのが、セキュアコンピューティング ジャパン株式会社である。
情報掲載日: 2007-08-27 16:00
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日立システム、脆弱性リスク管理製品「McAfee Foundstone」を国内販売
日立システムとマカフィーは、ネットワークに接続されたサーバやPCの脆弱性リスク管理製品「McAfee Foundstone」の販売代理店契約を締結。日立システムは、McAfee Foundstoneの日本国内での販売を8月1日から開始する。
情報掲載日: 2007-07-31 17:14
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情報漏洩などのセキュリティ被害で企業倒産の可能性も--マカフィー調べ
「不慮、あるいは意図的な、大規模な機密データの情報漏洩により、企業が倒産に追い込まれる可能性もある」が33%――。マカフィーの情報漏洩に関する世界的調査の結果が明らかになった。
情報掲載日: 2007-07-25 19:17

