Apple Inc.:記事一覧
最新記事
-
アップルがSnow Leopardにマルウェアブロッカーを追加
アップルがMac OS Xの新バージョンSnow Leopardにマルウェアブロッカー機能を追加していたことが明らかになった。
情報掲載日: 2009-08-27 14:20
-
まもなく発売されるアップルの次期Mac OS X「Snow Leopard」に、マルウェア検出機能が搭載されている可能性があることが、セキュリティ会社の指摘で明らかになった。
情報掲載日: 2009-08-27 09:54
-
マイクロソフト、携帯電話向けアプリケーション実行ソフト「OneApp」を発表
マイクロソフトは、ローエンドの携帯電話でもクラウド上の各種アプリケーションを実行可能なソフトウェアプラットフォーム「OneApp」の発表を行った。
情報掲載日: 2009-08-25 08:59
-
Mac OS X 10.6 Snow Leopardは8月28日に発売
Apple StoreにMac OS X 10.6 Snow Leopardに関する記述が追加された。クライアント版、サーバ版ともに8月28日に発売される。
情報掲載日: 2009-08-24 22:13
-
アップルの巨大データセンター建設--クラウド市場参入への布石か
アップルがノースカロライナ州メイデンで、マイクロソフトやグーグル、アマゾンが建設中の巨大建造物をも凌ぐ新データセンターの建設に着工しようとしているとの報道は、控えめに言っても、度肝を抜くものである。
情報掲載日: 2009-08-21 12:59
-
アップルがMac OS Xのセキュリティパッチを公開した。これは、BIND DNSサーバに対するサービス妨害攻撃を引き起こす可能性のある1件の脆弱性を修正するものだ。
情報掲載日: 2009-08-13 14:49
-
Safariにパッチ:フィッシング攻撃、任意のコード実行などの問題を修正される
アップルは少なくとも6件のセキュリティ上の脆弱性を修正したSafari 4.0.3をリリースした。WindowsおよびMac OS Xユーザーはただちにこのパッチを適用すべきだ。
情報掲載日: 2009-08-13 12:30
-
アップル、「Mac OS X」のバージョン10.5.8をリリース
アップルは米国時間8月5日、同社Mac OS Xのアップデート版としてバージョン10.5.8をリリースした。Bluetooth信頼性向上などの修正が含まれている。
情報掲載日: 2009-08-06 10:33
-
アップル、Mac OS X向けセキュリティアップデートを公開
アップルは米国時間8月5日、18件の脆弱性に対応するセキュリティアップデートを公開した。これら脆弱性の一部は、悪意を持って作成された画像の閲覧により、Mac OS Xを稼働するコンピュータをリモートからのコード実行の危険性にさらすという。
情報掲載日: 2009-08-06 10:33
-
グーグルのエリック・シュミットCEOはアップルの取締役を辞任したが、米連邦取引委員会(FTC)は取締役兼任問題の調査を続行すると発表した。
情報掲載日: 2009-08-05 11:29

