Sun Microsystems, Inc.:記事一覧
最新記事
-
サン、「Niagara 3」チップの設計に着手--さらなる性能アップを目指す
サン・マイクロシステムズは、同社が意欲的に提供するローエンド向けプロセッサとして第3世代目となる「Niagara 3」の設計に着手した。
情報掲載日: 2006-10-19 12:13
-
サン、「コンテナ収容のデータセンター」を発表へ--被災地などでの設置に期待
サン・マイクロシステムズは米国時間10月17日、「Project Blackbox」を披露する。複数のラックマウントコンピュータを電源や冷却装置と共に運送用コンテナに格納するもので、遠隔地の事業所や被災地での設置が考えられるという。
情報掲載日: 2006-10-17 20:21
-
サン・マイクロシステムズは、論理ドメイン(LDom)と呼ばれる新しい仮想化技術を、「UltraSPARC T1」プロセッサ搭載のサーバに導入する計画を発表した。
情報掲載日: 2006-10-17 20:05
-
サンCEOシュワルツ氏の日本語版ブログが運営開始--仏独語版なども順次公開へ
サン・マイクロシステムズは9月27日、米本社の最高経営責任者(CEO)であるジョナサン・シュワルツ氏のブログについて、日本語版ブログの運営を開始した。
情報掲載日: 2006-09-27 18:35
-
サンはUltraSparcベースのローエンドサーバについて、UltraSPARC IIIi+(開発コード名「Serrano」)プロセッサの搭載を取りやめ、代わりに従来型のUltraSparcIIIiを高速化するアップグレードを発表することになった。
情報掲載日: 2006-09-13 19:55
-
サン・マイクロシステムズは先週、同社のプロセッサ「UltraSPARC IV+」の最高処理速度を、1.5GHzから1.8GHzへと引き上げた。同社によると、処理速度の高速化により、同プロセッサを搭載したサーバのパフォーマンスが全体的に約20%向上するという。
情報掲載日: 2006-08-23 16:28
-
リバティ・アライアンス、グローバルなeGovernment Groupを設立
リバティ・アライアンスは、新しいグループ「Liberty Alliance eGovernment Group」を発足させた。
情報掲載日: 2006-08-21 02:21
-
「Javaのオープンソース化による影響はない」--サンのオープンソース責任者が発言
サン・マイクロシステムズは「Java Standard Edition(Java SE)」をオープンソース化することを決定した。だが、これによる影響を受けるJavaプログラマーはほとんどいないだろう、と同社のチーフオープンソースオフィサーを務める人物が述べた。
情報掲載日: 2006-08-17 16:40
-
サン、「PCI ExpressModule」を推進--サーバの拡張が簡単に
サン・マイクロシステムズと一部のコンピューティングベンダーが、サーバにネットワークカードなどの各種アダプタを容易に接続するための新手法を実現するために、重大な一歩を踏み出した。
情報掲載日: 2006-08-15 18:57
-
サン・マイクロシステムズは米国時間8月10日、ミッドレンジストレージ製品ファミリーの第一弾となる「StorageTek 6140」および「StorageTek 6540」の2機種のディスクアレイ製品を発表した。
情報掲載日: 2006-08-11 12:57

