アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社:記事一覧
最新記事
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AWS、マイクロソフト、グーグルの2020年--主要クラウド動向(1)
2020年のクラウドコンピューティングは、マルチクラウドを中心に展開されそうだ。本シリーズでは、3大クラウド、マルチクラウド/ハイブリッドクラウド市場、SaaS企業などにフォーカスし、主要ベンダーの動向を探る。シリーズ1本目では、その全体的な概要と、AWSやマイクロソフト、グーグル、アリババの動向をみていく。
情報掲載日: 2020-04-01 06:30
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富士通とNTTデータの新サービスにみる「“3強クラウドベンダー”有効活用への挑戦」
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、富士通とNTTデータの公共機関向けクラウドサービスを取り上げる。
情報掲載日: 2020-03-26 07:00
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クラウド移行した後を考えるべき--2020年パートナー戦略に見るAWS活用の勘所
アマゾン ウェブ サービス ジャパンがパートナー企業向けイベントを開催。パートナー戦略としてソリューションやインダストリーなど5つを掲げた。
情報掲載日: 2020-03-26 06:30
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米国防総省の1兆円規模「JEDI」契約--AWSに勝利したマイクロソフトのクラウド
米国防総省は、クラウドコンピューティングに関する100億ドル(約1兆1000億円)規模の契約の受託企業としてマイクロソフトを選んだが、アマゾンはそれに異を唱えている。果たしてその判断は不当だったのか。
情報掲載日: 2020-03-24 06:30
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AWS、新型コロナ診断ソリューション開発を支援するイニシアチブ立ち上げ--22億円規模
AWSは、新型コロナウイルス感染症の迅速かつ正確な診断手法を開発するための取り組みとして、新たなイニシアティブ「AWS Diagnostic Development Initiative」を立ち上げると発表した。
情報掲載日: 2020-03-23 11:04
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米国防総省、1兆円規模「JEDI」クラウドプロジェクト提案内容の一部見直し検討
米政府は、米国防総省が進める100億ドル規模の「JEDI」クラウドプロジェクトの受注に関する問題で、提案内容を一部見直した入札をDoDがAWSとマイクロソフトから受ける権利を米連邦請求裁判所に求めた。
情報掲載日: 2020-03-16 12:04
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AWS、コンテナー向けにLinuxベースの新OS「Bottlerocket」を発表
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は米国時間3月10日、クラウドを構成する仮想マシン(VM)やベアメタルホスト上でのコンテナー稼働を念頭に置いて開発したLinuxベースの新OS「Bottlerocket」のパブリックプレビュー版をリリースした。
情報掲載日: 2020-03-13 10:16
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コールセンターのクラウド化でメリット享受するスマレジ、プラス、カインズ
クラウド型コールセンターの導入が増えている。実際に活用する3社の声をまとめた。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2020-03-13 07:00
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マイクロソフト受注の「JEDI」クラウド契約、米連邦裁が一時差し止め--AWSが要請
米連邦裁判所は、Amazon Web Services(AWS)の申し出を認め、米国防総省(DoD)の「JEDI」クラウド契約に伴うマイクロソフトの業務を一時的に差し止めるとの決定を下した。
情報掲載日: 2020-02-14 11:05
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クラウド型コールセンターで応答率向上--履歴可視化も検討するカインズの挑戦
ベイシアグループでホームセンター「カインズ」を展開するカインズ。同社は、コンタクトセンターにおけるオペレーターの応答率向上とVoCの有効活用に向けて、クラウド型CTIを導入した。
情報掲載日: 2020-02-14 07:15

