Flex2.0とJavaEEで構築する次世代エンタープライズアプリケーション

日本電気株式会社 2006年03月27日

開催場所: 東京

開催日:  2006年4月21日

申込締切日: 1970年1月1日

 近年、企業システムでは、JavaEEをベースとしたWebシステムが構築されるケースが増加しています。しかし、構築したシステムの操作性においては「Webだから」という理由でからず妥協する点も多いのではないでしょうか。

 このような企業システムに優れた操作性とレスポンスを取り戻すもの。それがRich Internet Application(RIA)です。

 豊かな表現力を持ち、より機能的で操作性の良いWebの仕組みを表す概念であり、より便利で使いやすく充実したWebアプリケーションの世界を実現するものです。

 本セミナーでは、IT開発者向けのRIA構築製品であるFlexの最新バージョン2.0のプレビューを紹介し、RIA開発がどのように進化しアプリケーション開発者に何をもたらすのかを説明します。

 短期間で高品質なシステム構築に不可欠である企業システム向けの業務コンポーネント。これはJavaEEに限った話ではありません。NECはRIA向けの業務コンポーネントiBizBlockをいち早く整備し、多くのシステムで導入していただいいます。RIA向け業務コンポーネントiBizBlockについて事例を交えながらその効果を紹介します。

 そして企業で活用されるシステムに求められる高信頼性。Flex2.0ではバックエンドにJavaEEのアプリケーションサーバを擁することで、これらのニーズにも柔軟に対応できるようになっています。高信頼で定評ある顧客満足度No.1のNEC製のJavaEEアプリケーションサーバActiveGlobe WebOTX。FlexとActiveGlobe WebOTXによって実現されるEnterprise RIAについてデモを交えてご紹介いたします。

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