“緊急”Winny・不正アクセスから情報を守れ!被害にあってからでは遅すぎる。実践セキュリティセミナー

京セラコミュニケーションシステム株式会社

2006-05-17

開催場所: 東京

開催日:  2006-05-30

申込締切日: 2006-5-30

 個人情報保護法施行から1年が経過した今も、情報漏えい事件は後を絶ちません。
 経済産業省からは、具体的に「データベースへの不正アクセスの除去」「ウィルス感染による個人データの流出対策」について注意喚起があり、情報漏えいが発生した場合は厳格な対応が必要な旨、明文化されています。
 個人情報への関心が高まり、その適切な取り扱いが、法制面だけでなく企業の社会的責任(CSR)の観点から語られる現在、情報セキュリティの維持は、企業における最重要課題の一つとなっております。
 本セミナーでは、ファイル交換ソフト「Winny」による情報漏えい対策や、不正アクセスへの対策について、弊社サービスに基づく実践的な対策方法を紹介いたします。
 また合わせて、日本技術者連盟より講師を迎え、情報漏えいの現状と、国際的なプライバシー保護を目的とする第三者認証制度「TRUSTeシールプログラム」についてご紹介いただきます。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]