ネットワークマネジメント最前線(大阪会場)

株式会社東陽テクニカ 2007年10月30日

開催場所: 大阪

開催日:  2007年11月27日

申込締切日: 2007年11月22日

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● セミナー開催概要
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【日程】  2007年11月27日(火)14:00~17:15(受付開始 13:30)
【会場】  東陽テクニカ 大阪支店
      (リンク »)
【参加費】 無料
【アジェンダ】
13:30-        受付
14:00-        ご挨拶
14:15-15:30    「IPルーティング経路監視とその重要性」
15:30-15:45     休憩
15:45-17:00 「ネットワーク品質の理解とその実現方法」
17:00- 質疑応答
【定員】  30名(定員となり次第締め切らせていただきます)
【申込方法】オンラインお申し込みページよりお申し込みください。
       (リンク »)

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● IPルーティング経路監視とその重要性
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今まで難しいとされていたルーティングトポロジーのリアルタイム監視を実現
した次世代のソリューションです。今回は業界をリードしてIPルート分析ソリ
ューションを提供しているPacket Design社製 ルートエキスプローラーおよ
びトラフィックエキスプローラーについてご紹介いたします。

「特徴」
・対応ルーティングプロトコル OSPF,EIGRP,ISIS,BGP,RFC2547bis方式MPLSVPN
・ポーリングを使用せずネットワーク内のIPルーティングを可視化
・フォレンジック分析用にデータベースへ長期間情報を保持
・ルーティング分析と長期間のトレンド情報をWEBベースのレポートとして出力
・デザインモードによるシミュレーション

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● ネットワーク品質の理解とその実現方法
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利用者の体感品質とも言われるQoE(Quality of Experience)を維持・向上させ
るためのネットワークマネジメントソリューションを提供しているSymmetricom社
QoE Assurance Solution部門が提供する製品(QoSmetrics製品)についてご紹介いたします。

「特徴」
・IPPM
IETF RFC2230およびITU Y1540に則った品質監視
・IPTV
ETSI TR 101-290およびV-Factorに則った品質監視
・VoIP
ITU G107(R値)に則った品質監視
・IPv4/IPv6ネットワークに対応
・Multicastネットワークにおける Join Latency/Leave Latency等の監視
・MLDv1/MLDv2対応
・V-Factorを用いた画像品質評価手法の提唱および実装
・アクティブ方式/パッシブ方式を採用
・プローブ間の正確な時刻同期技術の提供

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