クラリスインパクト

用語の解説

クラリスインパクトとは

(クラリスインパクト)

ビジネス用統合ソフトウェア。

グラフィック中心であれば「ドロー」、ワープロ感覚で操作できる「レポート」、スライドショーなどを行なう「プレゼンテーション」という3つの書類タイプを選択できる。 アウトライン、表、グラフ、組織図、フローチャート、スケジュール管理図、カレンダーといったビジネス現場でよく使われるる7種類のグラフィックデータを効率よく作成できるように、すぐに使えるひな形が数多く装備されている。 ドローモードでレイヤー管理機能が使える。 また、ドキュメントのHTML書き出しをサポートする。 旧クラリスの製品。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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