プレースバー

用語の解説

プレースバーとは

(プレースバー)

オフィス2000から搭載され、ウィンドウズ2000では標準となった機能。

ファイルを開いたり閉じたりするダイアログ画面の左側に、「マイ ドキュメント」や「デスクトップ」「履歴」「お気に入り」「ウェブフォルダ」などが大きいアイコンが表示されるようになった。 これがプレースバー。 ファイルを開いたり保存したりするときに、頻繁に使うフォルダに、アイコンをクリックするだけで移動できるようになった。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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