不正アクセス禁止法
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用語の解説
不正アクセス禁止法とは
(フセイアクセスキンシホウ)他人のパスワードやIDを無断で使用し、企業や政府のコンピュータに不正にアクセスすることを禁止した法律。
今までの刑法の「電子計算機損壊等業務妨害罪」では、コンピュータに不正アクセスしても、明白な業務妨害がなければ法律の適用ができなかった。 新法では、不正アクセスという行為自体が禁止され、「1年以下の懲役または50万円以下の罰金」という罰則も設けられた。
1999年の8月に成立。 今年の2月13日に施行され、すでに事件の摘発も行なわれている。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
