知財戦略にも効果期待! 特許情報分析をSaaS型サービスで提供

東芝ソリューション株式会社  2013年02月07日

【導入事例】帝人株式会社 様 企業の知財戦略に欠かせない、膨大な特許情報を効率的に分析。 その効率化と加速化に貢献する「Eiplaza/DA」の導入事例。

製品概要

帝人株式会社様では、膨大な数の特許情報から必要情報を絞り込み、分析を行うための基盤として、弊社ソリューション「Eiplaza/DA(文書分類・分析)」(SaaS)を活用されています。高速かつ高度な日本語解析技術によって情報分析の効率化を実現しながら、新たな気付きを与えてくれる仕組みとして活用の幅を拡大しています。

特徴

【Eiplaza/DA】
企業内、企業間のドキュメントを国内のデータセンターにて安全管理関連文書をひとまとめにして管理が可能。監査対応等で一括取出しも可能。

・申請から承認までのフローを標準で装備
・キャビネット/バインダ/文書という管理単位ごとにアクセス制御
・インターネット経由でパートナー企業などと、情報共有・データ交換も可能
・紙の電子化およびその登録作業を代行可能

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