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いま脚光をあびるインサイドセールス-その理由、日本での現状を調査から読み解く

株式会社ジャストシステム 2021-01-22

海外におけるインサイドセールスの盛り上がりが日本でも顕著に見られるようになってきている。クラウド型SFAなど顧客情報や案件情報をいつでもどこでも参照できるツールの登場も要因の1つだ。特に、顧客対応が多いビジネスや、契約や解約に時間を取られるようなケースで力を発揮する。フィールドセールスが顧客との商談に集中でき、商談件数を増やせるという利点がある。

だが、ジャストシステムが実施した調査によると、インサイドセールスを採用する企業は2割にとどまる。導入効果と比べて低いことから、今後の伸びが予想されている。導入企業では半数がセールスチームと分けて運用、そこで情報共有に活用しているツールの1つがSFA/CRMである。特にクラウド型SFAは顧客情報などを自由に参照でき、インサイドセールスの仕組みに活用できる。

この資料では、インサイドセールスに関する調査結果を掘り下げる。未導入企業の3割近くがインサイドセールスを今後「導入したい」と回答していることからも、資料を手に取って導入手法や運用について確認しておきたいところだ。

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