ホワイトペーパー

Content Management Interoperability Services(CMIS)に対応した初のECM、Alfresco Labs 3Bをリリース

株式会社イージフ 2008-09-17

Alfresco Software社は、異なるECM(企業向けコンテンツ管理)システムを連携させるための仕様「Content Management Interoperability Services(CMIS)」を初めて実装した製品を発表しました。
この仕様策定にはAlfresco Softwareの他にEMC、IBM、Microsoft、OpenText、OracleそしてSAPなどが参画しています。Alfresco Software社が、CMISを実装した製品のドラフト版を提供したことにより、開発者は製品に実際に触れながら仕様の調査をすることができるようになりました。

本資料は、CMISに対応した新バージョンの説明資料となります。

関連情報:「Microsoft SharePointのプロトコルを完全サポートした初のECM、Alfresco Labs 3」
http://japan.zdnet.com/paper/story/0,3800075931,00002488p,00.htm

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

ホワイトペーパーカテゴリー

ビジネスアプリケーション

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]