「PR担当者のための『リサーチ入門・基本編』2006年冬期講座」を販売開始

これだけわかれば何とかなる!必要最小限知識と絶対役に立つワンポイント

サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 2006年11月08日

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社ニューズ・ツー・ユーと12月14日に共催する、「PR担当者のための『リサーチ入門・基本編』2006年冬期講座」の販売を開始しました。

報道関係者各位

平成18年11月8日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
(リンク »)

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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「PR担当者のための『リサーチ入門・基本編』2006年冬期講座」を販売開始
     ~これだけわかれば何とかなる!
          必要最小限知識と絶対役に立つワンポイント~
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■■ 要約 ■■

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社ニューズ・ツー・ユーと12月14日に共催する、「PR担当者のための『リサーチ入門・基本編』2006年冬期講座」の販売を開始しました。

「PR担当者のための『リサーチ入門・基本編』2006年冬期講座」
【詳細URL: (リンク ») 】


■■ 講座の概要 ■■

企業が独自に行う調査結果を生かしたニュースリリースは効果的なPR手法のひとつです。ネットリサーチの普及にともなって、より早くより手軽に実施することが可能になりました。内容によっては10万円以下の予算でネットリサーチを実施することができます。PR担当者、広報担当者も自社の告知をより効果的に行うために、調査を活用することが必要とされています。さらに、調査結果を自社の告知とともにPDF化し、パーミッションをとった上でダウンロードさせることにより、多数の潜在顧客のアドレスを獲得することも可能です。1回の調査でニュースリリースによる告知効果とダウンロードによる潜在顧客リストの獲得の2つを行うことができます。

本講座では調査の専門家ではないPR担当者、広報担当者が調査を実施するために必要な必要最小限の知識と効果的なニュースリリースの作り方、パーミッションのとり方までの一連のフローを解説いたします。

※注:2006年8月9日に実施した「リサーチ入門・基本編」と同一のカリキュラムになります。

◆ 前回(2006年8月)参加者の声

・リサーチをPRに活用する際のポイントが整理できた
・リリースのネタ作りの参考になった
・調査に関するリリースの実例について良い点、悪い点を指摘していただいた
 ので参考になった
・潜在顧客リスト獲得のためにリサーチを活用する仕組みがよくわかった


■■ 講座のポイント ■■

1.専門知識や経験のない方に必要最小限の実践的な知識を集中して学ぶこと
  ができます
2.これだけ知っていれば簡単なアンケート調査を実施できるワンポイントが
  わかります
3.アンケート調査結果をわかりやすく伝えるためのグラフの作り方がわかり
  ます
4.調査結果をニュースリリースに起こす際の注意点がわかります
5.すぐにできる調査結果のニュースリリースから顧客のアドレスを獲得する
  までのフローがわかります

<主な対象>
・PRご担当者で調査をご自身で実施あるいは外部委託する可能性のある方
・外部で発表されている調査結果を分析することの多い方
・アンケート調査などの基本スキルを学びたい方


■■ 講座の内容 ■■

1.調査の基本
  ・調査の基本 その必要性と役割
  ・ほとんどの調査結果が役にたたない理由
2.調査ワークフロー
  ・調査企画の5つのポイント
  ・調査の種類と活用方法
3.ここだけは押さえておきたいワンポイント
  ・表形式の質問の作り方
  ・表形式の質問のもっとも訴求力のあるグラフ化
4.調査結果を生かすニュースリリース
  ・調査結果をニュースリリースにする際の注意
  ・タイトルからデータの見せ方
  ・ニュースリリースから顧客のパーミッション獲得までの誘導
  ・事例に見る調査を生かしたニュースリリース

※項目は若干変更となる可能性があります。


■■ 講師 ■■

原 隆志  サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
                メディア・リサーチ事業部客員研究員
      株式会社ニューズ・ツー・ユー 事業開発部アドバイザー

■講師プロフィール
1982年社団法人日本能率協会、株式会社日本能率協会総合研究所、ネットアンドセキュリティ総研株式会社代表取締役を経て、現在サイボウズ・メディアアンドテクノロジー(旧ネットアンドセキュリティ総研)客員研究員として調査研究事業を監修している。(2006年9月13日現在)

コンピュータ、オフィスオートメーション及びコミュニケーションを中心とする商品企画、市場調査、市場予測などを行う。企業などの調査を100件以上手掛ける。特に新技術・新市場の調査では定評がある。


■■ 開催概要 ■■

◆主催:株式会社ニューズ・ツー・ユー
    サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社

◆日時:2006年12月14日(木) 14:00~17:00(受付 13:30~)

◆会場:株式会社ニューズ・ツー・ユー セミナールーム
(変更の際はご案内いたします)
所 在 地:東京都千代田区一番町8 一番町FSビル5階
T E L :03-3512-0330
アクセス:東京メトロ半蔵門線半蔵門駅 5番出口 徒歩3分
         東京メトロ有楽町線麹町駅 3番出口 徒歩 5分
         地図: (リンク »)

◆定 員:12名様(※定員となり次第締め切らせて頂きます)

◆受講料:
News2u会員企業:1名様 15,750円(受講料 15,000円+消費税 750円)
一 般:1名様 24,150円(受講料 23,000円+消費税 1,150円)

◆お申し込み方法
ウェブサイト・TEL・FAX・E-Mailのいずれかにて、住所・氏名・電話番号・
E-Mailアドレス・会社名を明記の上お申し込みください。
U R L : (リンク »)
E-Mail: info@shop.ns-research.jp
T E L :03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330

◆お申し込みに関する注意点
※ご入金後はキャンセルできませんのでご了承ください。


■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■

・設 立 :1995年10月
・資 本 金:151,450,000円
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: (リンク »)
・連 絡 先:〒107-0052
      東京都港区赤坂1-5-11 新虎ノ門ビル9F
      TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
      info@ns-research.jp


■■ この件に関するお問い合わせ ■■

※2006年9月4日(月)商号の変更及び住所移転いたしました。
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11 新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:安田
info@shop.ns-research.jp

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