モバイルとPC両方に対応したアバターシステムと1500点以上のアバターアイテムのセット提供を開始

株式会社ガイアックス 2007年09月18日

株式会社ガイアックスは、モバイルとPCの両方に対応したアバターシステムと、1500点以上のアバターアイテムのセット提供を開始いたしました。 また、2008年度には20社へのアバターシステム導入を目指します

<特長>
●モバイルとPCの両方に対応
モバイルのみ、PCのみ、モバイルとPCの両方など、どんなパターンにも対応できるアバターシステムをクライアント様に提供いたします。


●既存サイトに連動可能
「すでに会員制のサイトを持っていて、そこにアバターを導入したい。」
このようなニーズに答え、会員IDやポイントシステムと連動でき、既存システムに追加することのできるアバターシステムです。


●業界最多のアイテムレイヤー構造
ガイアックスのアバターシステムは、99個のレイヤー構造を持ち、あらゆるアイテムカテゴリやキャンペーンアイテムに対応することができます。


●運用事務局ツールが充実
ガイアックスではこれまでに、会員数が数万人規模のサイトから、100万人を超えるようなサイトまで、様々なアバターサイトを運用してまいりました。
その経験を活かし、アバターの運用を行いやすいバックエンド事務局ツールをご提供いたします。


●アバターとアバターシステムをセットで提供
服、髪型、アクセサリー、ペット、乗り物、背景などのアイテムカテゴリを網羅し、全体で1500点以上のアバターアイテムをアバターシステムとセットで、ライセンス提供いたします。
また、1アイテム1000円からご用意しておりますので、お好きなアバターアイテムだけをご購入することも可能です。



<ご利用ケース>
以下のような場合に、弊社アバターを活用すると効果的です。


・スピーディーにアバターサービスをスタートしたいとき
・すでに会員基盤のあるサイトに新たな収益モデルがほしいとき
・SNSやブログが盛り上がりに欠けるとき
・ウェブを活用した新規事業をお考えのとき
・若年層向けのサービスをお考えのとき
・すでにアバターはあるが、システムが脆弱なとき


<ガイアックスのアバターサービスとアイテムついて>


(1)アバターについて
アバターとは、サイト内で自分の分身として活用するキャラクターのことを指します。特別なキャラクターの場合もありますが、多くは性別に分かれ、自分を表現できるように、服や髪型などを着替えることができます。


(2)システムの内容について
ユーザー様が活用される部分については、アバター生成、アバター表示、アイテムを販売するためのモールシステム、着替えるためのクローゼットシステムなど、必要となる機能を網羅しています。
一方、運用ツールについては、アイテム登録、アイテムグルーピング、表示期間や販売期間の設定、アイテムレイヤー設定、アイテムを販売するモールカテゴリ設定、販売集計、アクセス集計など、効率的に運用できるよう機能を充実させています。
また、既存サイトとのID連動、ポイントシステム連動を前提にシステムを開発しているため、既存サイトに新しくアバターを入れたい、アバター部分以外は自社で開発したいといった際にも、ご活用いただけます。


(3)アイテムについて
ガイアックスがこれまでに製作した1500以上のアバターアイテムを提供することが可能です。



■ リリース文詳細及び画像
(リンク »)


■ 関連URL
ガイアックスのアバターサービス
(リンク »)
その他のガイアックスソリューション
(リンク »)



■ 株式会社ガイアックス 概要(2007年8月末現在)
設立:1999年3月5日
資本金:7億3897万5千円
代表執行役社長CEO:上田祐司
従業員数:78名
本社所在地:東京都渋谷区渋谷2-17-5 シオノギ渋谷ビル8F
事業内容:コミュニティサービスの企画・開発・運営及びコミュニティ
を中心とする各種ASPの提供・コンサルティング


【お問い合わせ先】
株式会社ガイアックス オンラインマーケティング部 担当者: 江戸浩樹
TEL:03-5464-0353 FAX:03-5464-0303 E-mail:pr@gaiax.com

このプレスリリースの付帯情報

アイテムサンプル(一部)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社ガイアックスの関連情報

株式会社ガイアックス

株式会社ガイアックスの記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!