『就職ジャーナル』就活生のリアルがわかる「学生×シゴト総研」 「選考で一番苦労したのは?」アンケート結果大公開

株式会社リクルート 2012年05月31日

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株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 兼 CEO:峰岸真澄)が運営する1日10分の社会勉強サイト『就職ジャーナル』( (リンク ») )は、就活中の学生の最新情報がわかる連載「学生×シゴト総研」を公開しております。
今回は「選考で一番苦労したのは?」をテーマにアンケートを実施いたしました。

▼「選考で一番苦労したのは?」記事はこちらから
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■苦労したのは「個人面接」が33.9%、「エントリーシート」が33.3%で上位に
大学4年生・大学院2年生の苦労した選考エピソードも大公開。
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就活中・就活後の大学4年生・大学院2年生667人(うち男子学生336人、女子学生331人)を対象に、アンケート調査を実施。(調査協力:株式会社クロス・マーケティング、調査期間:2012年5月12日~14日)
面接やエントリーシートなど、いろいろな種類の選考があるなか、就活生が特に苦労しているのは、どの選考なのでしょうか。今回は、一番苦労した選考について、大学4年生・大学院2年生に尋ねました。

その結果、「個人面接」が33.9%、「エントリーシート」が33.3%でほぼ並び、3位以下を大きく引き離す結果に。以下、「グループ面接」が9.3%、「筆記試験・Webテスト」が9.1%で続く結果となりました。

また、苦労した選考について具体的に挙げてもらったところ、「インパクトのあるエントリーシートを書こうと思っても、なかなか難しかったが、ひとつキーワードを決めると良いことに気が付き、それからは、アピール力のあるエントリーシートが書けるようになった」「集団面接のたびに決まって通過できなかったので、あるときほかの学生の話に対するリアクションを大きくしてみたら、受かった」「SPI2の非言語能力問題は、高校の時以来まったく数学を勉強しておらず、忘れてしまっていたせいで、一から勉強しなければならなかった。高校生用の参考書を買い、勉強したおかげで、今ではたいていの問題が解けるようになった」といった声が寄せられ、就活生たちが、苦労しながらも自分なりの工夫や発見によって苦手意識を克服したり、困難を乗り越えていることが分かる結果となりました。

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