オンラインストレージ コラム第6回 社会保険労務士事務所のオンラインストレージ採用基準について

〜コンプライアンス上及び業務効率上、有効な導入方法〜

トライポッドワークス株式会社 2012年12月17日

トライポッドワークス株式会社(本社:仙台市青葉区、代表取締役社長 佐々木 賢一、以下 トライポッド)はオンラインストレージコラム第6回「 社会保険労務士事務所のオンラインストレージ採用基準について」を公開しました。

今回は社会保険労務士事務所にフォーカスし、オンラインストレージの有効な活用方法と選択基準について書きました。

社会保険労務士事務所の方々は業務上、お客様と給与データや人事データをやり取りすることが多いです。そのやり取りの方法はFAX、郵送、電子メールの添付ファイル、オンラインストレージなどの方法がありますが、個人情報保護の観点でも一番問題があるFAXでやり取りをしている社会保険労務士事務所も多いと聞きます。

コラムで紹介した比較表はその情報共有の方法についてメリットデメリットをまとめたものを紹介します。特に最近、社会保険労務士事務所がオンラインストレージを利用するケースが増えてきていることもあり、最下段のオンラインストレージの項目に注目いただきたいです。

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