鍋野敬一郎氏コラム「ERP再生計画」第7回「次世代ERPがフォーカスするヒトを中心としたAI機能とは」

日商エレクトロニクス商社ERP/IT企業ERP by GRANDIT 2018年01月05日

日商エレクトロニクスは業界トップランナーである鍋野敬一郎氏コラム「ERP再生計画」第7回「次世代ERPがフォーカスするヒトを中心としたAI機能とは」を公開しました。

興味がある方はご覧ください。

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さて、今回の次世代ERPのテーマはサービス系の業種についてご紹介したいと思います。これまでの製造業と違って、サービス業の中心となるのはモノではなくヒトです。従来のERPでは、ヒトは重要な経営資源「人財」として扱うケースもありますが企業の業績が悪くなると減らしたいコスト「人件費」として扱われます。サービス業などにおいて、次世代ERPではヒトをどのように扱うことになるのでしょうか。

(この続きは以下をご覧ください)
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