サーバーワークス、AWS運用自動化サービス「Cloud Automator」にAmazon WorkSpacesの情報一覧のCSVダウンロード機能を正式公開

株式会社サーバーワークス 2019年01月18日

AWSプレミアコンサルティングパートナーの株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役:大石良、以下「サーバーワークス」)は、1月18日(金)、アマゾンウェブサービス(以:AWS)の運用自動化サービス「Cloud Automator(クラウドオートメーター)」にAmazon WorkSpaces(以下:WorkSpaces)の情報を一覧でダウンロードできる「WorkSpacesリスト機能」を公開したことをご報告いたします。

WorkSpacesは1台から時間単位で利用できる仮想デスクトップであることから、利用台数が多くなるケースが増加しています。そのため、AWSのマネージメントコンソール上で利用情報を調べる際に多くのページを閲覧する必要があり、詳細情報を確認するだけで手間がかかってしまいます。またWorkSpacesの管理は情報システムだけではなく総務などのIT専門部署以外が担当することも少なくありません。これらの課題については、今回公開されたWorkSpacesリスト機能をご利用いただくことで、WorkSpacesの管理や集計処理が簡単に行えるようになり、管理負荷の軽減が可能となります。

ビジネスプラン以上をご契約のお客様はどなたでもご利用いただけます。

詳細については下記をご覧ください。
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このプレスリリースの付帯情報

用語解説

Cloud Automatorについて
Cloud Automatorは様々なAWSの導入支援・運用プロジェクトで培ってきたノウハウをまとめ、「ジョブ自動化」と「構成レビュー自動化」の大きく2つの機能ラインナップで提供している誰でも利用可能なWEBサービスです。タイマーによる起動/停止といった基本的な運用によるコスト削減だけでなく、バックアップやセキュリティ対策、システム連携も可能。AWS運用自動化の最適解となるサービスです。
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株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、2008年よりAWSに特化したAWS導入支援サービスを提供しているクラウドインテグレーターです。
2019年1月現在、690社、5,500プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年10月よりAPN(AWS Partner Network(※1))の最上位パートナー「プレミアコンサルティングパートナー」に継続して認定されています。
また、2016年11月にAPNのマネージドサービスプロバイダー(MSP)3.0プログラム、移行コンピテンシーを獲得し、2018年11月にAWS コンタクトセンターナビゲート、AWS エンドユーザーコンピューティングナビゲートを完了させるなど、AWS事業を継続的に拡大させております。
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※1 APN(AWS Partner Network)とは、AWSのエコシステムを支える重要な独立系ソフトウェアベンダー(ISV)、SaaSベンダー、PaaSベンダー、開発者用ツールベンダー、管理/セキュリティベンダーやシステムインテグレーター(SI)、戦略コンサルタント、リセラー、代理店、VARによって構成されております。

*本リリースに記載された会社名、サービス名等は該当する各社の登録商標です。
*アマゾンウェブサービス、AWSは、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
*本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

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