株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニューはシリーズAラウンドで30,160,000円を調達

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー

2020-04-02 10:30

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー (本社:神奈川県横須賀市、代表取締役:柴山 浩、以下CBA)は、横浜キャピタル株式会社(横浜銀行グループ)を運営者とするきぼう投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資の実施により、2020年3月23日に30,160,000円の資金調達を実施いたしました。

▼株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー: (リンク »)

■引受先
横浜キャピタル株式会社(横浜銀行グループ)を運営者とするきぼう投資事業有限責任組合

■資金調達の目的
今回調達した資金は、多様な対応が求められるようになったコンタクトセンター市場に提供を開始した新規事業「ビデオ対応を含むオムニチャネルやAIを活用したコンタクトセンター」サービスの拡充に充てるとともに、それらを通じたユーザの皆様、クライアント企業の皆様の課題解決を加速するための開発・運営体制の強化に投資する予定です。

■会社概要
商号   : 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代表者  : 代表取締役 柴山 浩
所在地  : 〒239-0847 神奈川県横須賀市光の丘3番4号 YRPセンター1番館 508号室
設立   : 平成18年5月
事業内容 : コールセンターの開発・構築・運営を中心としたシステムインテグレーション
資本金  : 4016万円
URL : (リンク »)

■本件に関するお問い合わせ先
企業名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
担当者名:大西
TEL:046-821-3362(代)
Email:marketing@cba-japan.com
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]