VMware 海外動向 > 第53回 vSphereとKubernetesの初級ホワイトペーパー

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

2020-04-17 09:00

CTC教育サービスはコラム「VMware 海外動向 > 第53回 vSphereとKubernetesの初級ホワイトペーパー」を公開しました。
###

こんにちはー。野田貴子です。今回も英語が苦手な方向けに海外の人気コラムを意訳したものをご紹介します。 VMwareの研修を検討されている方は、実績も受賞歴も豊富なCTC教育サービスにどうぞ!
※VMware研修コース ( (リンク ») )

vSphere with Kubernetes(以前はProject Pacificと呼ばれていました)界隈のみなさんの興奮と興味関心が信じられないほどになっています! この業界にもたらされる基本的な変化をvSphere管理者が理解できるように、vSphere管理者向けのvSphere with Kubernetes 101というホワイトペーパーをまとめました。この白書では、主要機能で更新された名前の用語集と、vSphere with Kubernetesの各コンポーネントの機能の概要をわかりやすく説明しています。

タイトルにある「101」が表しているように、これはみなさんが勉強を始めるのに役立つ初級向けのドキュメントです。この業界で何年も過ごす間に私は数多くの変化を見てきました。Kubernetes、特にvSphere with Kubernetesで私が目にしたのは、リソースのプロビジョニング方法の根本的な変化です。ワークロードを実行するために必要なすべてのものを個別に構成する方法から、必要なものとそのインフラを宣言するだけの方法に切り替わりました。開発者は下層のインフラの詳細を知る必要性がなくなり、本来の仕事に取り組めるようになりました。しかし、私にとって本当にクールなことは、vSphere管理者の仕事が簡単になったということです。ここにはたくさんの可能性があり、今後どうなっていくのかが本当に楽しみです!

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]