当社の会社分割・吸収合併の実施決定について

ドコモ・システムズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2022-05-12 13:00

2022年5月12日
ドコモ・システムズ株式会社

【画像: (リンク ») 】


当社の会社分割・吸収合併の実施決定について

 
  ドコモ・システムズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:丸山 誠治、以下 ドコモ・システムズ)は、法人事業(IoT事業)を会社分割により NTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)へ移管するとともに、ドコモ・システムズを吸収合併にてエヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社(以下 NTTコムウェア)と統合することを決定しました。

1.実施の概要
  ①ドコモ・システムズの法人事業(IoT事業)を会社分割によりNTT Comに移管。
  ②上記 ①の後、ドコモ・システムズをNTTコムウェアへ吸収合併。
   これによりドコモ・システムズは消滅会社となります。

2.効力発生日
  2022年7月1日

  今後は、「新ドコモグループ中期戦略」に基づき、NTT Comにおいて大企業から中小企業まですべての法人のお客さまをワンストップでサポートし、先進サービス・ソリューションの更なる強化に取り組みます。また、NTTコムウェアにおいて革新的サービスをいち早くお客さまに提供するためのサービス創出力・IT戦略の強化をめざします。

                                                                                                                   以上

 

(別紙1)
【2022年7月1日~】
【画像: (リンク ») 】
 
(別紙2)
【各社の概要】

【画像: (リンク ») 】



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]