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オムロングループは、2017年より社員の健康が経営の基盤と考え、社員一人ひとりが活き活きと輝く様々な取り組みを行っています。その一つに、健康経営を推進するためのグループ全社の共通指標として、運動、睡眠、メンタルヘルス、食事、タバコ(禁煙)の5項目を「Boost 5」として定め、各項目を分析・評価したうえで社員のパフォーマンスとエンゲージメントの向上、およびチャレンジ風土の醸成に結び付けています。
今回の「スポーツエールカンパニー2024」では、健康アプリを活用した歩行活動の推進、京都マラソンへの参加を通じたスポーツ活動の奨励、通常の勤務を通して運動量が向上するオフィス環境の整備が評価されました。
【評価された主な取り組み】
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オムロンは今後も、長期ビジョン「Shaping the Future 2030」の実現に向けて価値創造にチャレンジする多様な人財づくりに取り組んでいきます。その一環として、運動の奨励などの健康増進活動を通じて、すべての社員が活き活きと働くことのできる環境を整え、笑顔と活力にあふれる健康的な職場づくりに取り組んでまいります。
スポーツ庁 スポーツエールカンパニー2024
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<長期ビジョン Shaping the Future 2030>
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<従業員の健康に関する取り組み>
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<オムロン株式会社について>
オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品など多岐にわたる事業を展開しています。1933年に創業したオムロンは、いまでは全世界で約30,000名の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供しています。詳細については、 (リンク ») をご参照ください。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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