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■開催概要
「技術的負債」を見つめ、向き合う2日間
AIの進化によりソフトウェア開発のあり方は大きく進化しています。
一方で、過去の設計や実装の積み重ねによって生じる「技術的負債」は、保守コストの増大や開発速度の低下、システムの信頼性低下といった課題として残り続けています。
近年ではAIがその解決手段として注目される中、 「理解負債」や「認知負債」といった
新たな課題認識も生まれており、技術的負債を取り巻く環境も変化しています。
本カンファレンスでは「技術的負債」をテーマに、様々な事業フェーズ・企業規模・立場から実践的な知見を共有。多角的な視点から最適な向き合い方を考え、現場で活かせるヒントを持ち帰る場を目指します。
開催日時:2026年9月16日(水)17日(木)
主催:ファインディ株式会社
参加費:無料
参加方法:オンライン(懇親会のみオフライン開催)
以下のサイトより、事前の参加登録が必要となります。
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■スリーシェイク エンジニア登壇情報
株式会社スリーシェイク ソフトウェアエンジニア
[@nwiizo]( (リンク ») )
インフラエンジニアとしてホスティングサービスの開発・運用に携わり、オンコール対応で深夜に何度も叩き起こされた経験から、運用のあり方を本気で考えるようになる。現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとして在籍。『コンテナセキュリティ』『Kubernetesで実践するPlatform Engineering』『アーキテクチャモダナイゼーション』等の技術書翻訳を手がけるたび、わかることが1つ増えるのと引き換えに、わからないことが3つ増えていく。インターネット上では nwiizo を名乗り、ブログ「じゃあ、おうちで学べる」を運営している。
登壇概要:
AI時代の「技術的負債」の変質ー概念の終焉と再解釈、エージェントと共に向かう先
登壇日時:9月16日 12:00~12:40
【本件に関するお問い合わせ先】
本件に関するお問い合わせや翻訳者への取材のご依頼は、下記までお願いします。
株式会社スリーシェイク Sreake事業部 蔵本
TEL:03-4500-7378
E-Mail:sreake-sales@3-shake.com
■「Sreake(スリーク) 」とは
「Sreake」は、スリーシェイクの主力事業であり、SRE(Site Reliability Engineering) の導入・実践に向けた日本初の伴走型コンサルティングサービスです。
金融、製造、小売、AI、メディアなど、技術力が求められる領域で、 Google の提唱するSRE の考え方に基づき、クラウドネイティブな技術導入、開発/運用プロセスの支援をしています。
Google Cloud、AWS、Kubernetes、Observability、DBRE、MLOps などの最新技術の知見を集約し、文化も含めた「インフラ」を整備し、企業の SRE 内製化をゴールとして支援します。
サービスサイト: (リンク »)
【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS / Google Cloud / Kubernetes に精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。
会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル7階
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営( (リンク ») )
AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner(レコナー)」開発・運営( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」運営( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
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