日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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Linuxによるリアルタイム処理を目指す新プロジェクト--グーグルらが参画
非営利団体The Linux Foundationは、Linuxによるリアルタイム処理の実現を目指す新プロジェクト「Real Time Linux Collaborative Project」を立ち上げた。グーグル、IBM、インテルらが参画している。
情報掲載日: 2015-10-08 12:16
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アルプス電気と日本IBM、IoTで協業--Bluemixとセンサモジュールを連携
アルプス電気のセンサモジュール「IoT Smart Module」と日本IBMのPaaS「IBM Bluemix」を連携させたシステムの提供が開始された。IoTを活用した新規事業への短期間での参入やデータを活用した新サービスの開始を支援する。
情報掲載日: 2015-10-07 16:50
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IBM、2000人規模のコグニティブ事業部門を設立--「Watson」応用を拡大へ
IBMは、コグニティブコンピューティング事業を手掛ける2000人規模の部門を設立したことを、フロリダ州オーランドで開催されたGartner Symposium ITxpoで明らかにした。
情報掲載日: 2015-10-07 11:16
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日本IBM、先端技術をビジネスに生かす「戦略共創センター」を開設
日本IBMは、顧客と共に未来を創造する拠点として、「戦略共創センター」を丸の内永楽ビルディング内に開設し、同日からオープンしたと発表した。
情報掲載日: 2015-10-06 06:45
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IBMは米国時間10月1日、カーボンナノチューブを基盤としたチップ開発を目指す研究の一環として、さらなる微細化が可能であることを示す研究結果を発表した。
情報掲載日: 2015-10-05 08:45
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ニチコン、IoTソリューションを活用し商品の見守りや制御を開始
ニチコンは9月30日、蓄電システムやV2H(ビークル・トゥ・ホーム、EV用パワーコンディショナー)などの環境対応型商品に関して、日本IBMのIoTソリューションを活用して機器からのデータを活用できるようIoT化し、見守りや保守、太陽光発電システムの出力抑制に応じた外部制御を実施していくことを発表した。
情報掲載日: 2015-10-02 06:30
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おそらく世界でもっとも有名な商用人工知能である「IBM Watson」は、実際にはどのように利用されているのだろうか。Watsonが成果を上げつつある、タイプの異なる5つの事例を紹介する。
情報掲載日: 2015-09-30 06:00
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SNS全盛の今もメールマーケティングは効果的--開封率72%、CTR30%
IBMは、消費者向けマーケティング活動に利用される各種ICTツールのなかで、電子メールが今も有効なツールである、とする調査結果を発表した。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-24 10:00
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ストレージベンダーが考える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(後編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は後編。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-22 07:45
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2015年第2四半期世界サーバ市場は堅調--IDCとガートナー
世界サーバ市場について、2015年第2四半期の状況を示した調査結果をIDCとガートナーが発表した。IDCによると、売上高は134億7600万ドルで前年同期比6.1%増。ガートナーは、売上高136億900万ドルで前年同期比7.2%増としている。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-09-17 10:10
