日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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ストレージ管理ソフトウェアおよびハードウェアをクラウド対応するという戦略に基づき、IBMは米国時間8月26日、「Spectrum Accelerate」と「Spectrum Protect」製品をハイブリッドストレージ環境で管理できるようにしたと発表した。
情報掲載日: 2015-08-28 10:24
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IBM Spectrum Storage:分散ストレージを中核としたSDS関連ソフト群
ソフトウェア定義ストレージ(SDS)関連のソフト製品群「IBM Spectrum Storage」は、既存のストレージ製品をリブランドしたもの。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-27 21:53
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IBM DB2 on Cloud:RDBMSの「DB2」をSaaSで提供、月額で利用
「IBM DB2 on Cloud」は、RDBMSであるDB2を月額制のクラウドサービスの形態で提供する。Workgroup ServerとAdvanced Workgroup Serverの中位の2つのエディションを利用できる。(TechRepublic Japan)
情報掲載日: 2015-08-27 21:14
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Linux専用メインフレーム「LinuxONE」、IBM自らOSSを移植
日本IBMは、メインフレーム製品「IBM LinuxONE」を発表した。LinuxなどのOSSを動作させる目的に特化してソフトウェアやライセンスなどをパッケージングした。
情報掲載日: 2015-08-24 17:57
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IBM、新型Linuxメインフレーム「LinuxONE」を発表
IBMは新型Linuxメインフレーム製品の「LinuxONE Emperor」と「LinuxONE Rockhopper」を、米シアトルで開幕した「LinuxCon North America 2015」で発表した。
情報掲載日: 2015-08-18 11:10
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ストレージベンダーから見える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(後編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は後編。
情報掲載日: 2015-08-10 12:00
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ハイブリッドクラウド環境への企業ニーズが高まるとともに、運用管理をどうするのかという課題が浮上しつつある。むしろ、運用管理をベースにクラウドサービスを柔軟に使いこなす発想もあるのではないか。
情報掲載日: 2015-08-06 12:00
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モバイルからDBを利用しやすく--日本IBM、モバイルアプリ開発基盤を強化
日本IBMは、モバイルアプリケーションの開発・運用基盤ソフト「MobileFirst Platform」を強化。データベース接続方法の拡充を図ったほか、位置情報を用いた行動解析を可能にした。
情報掲載日: 2015-08-06 11:33
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IBM、Mac製品の大規模導入を支援する新クラウドサービスを開始
IBMは米国時間8月5日、企業における「Mac」製品の展開を支援するためのクラウドサービスを開始した。
情報掲載日: 2015-08-06 10:22
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ストレージベンダーから見える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(前編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は前編。
情報掲載日: 2015-08-03 12:00

