日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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ハイブリッドクラウド環境への企業ニーズが高まるとともに、運用管理をどうするのかという課題が浮上しつつある。むしろ、運用管理をベースにクラウドサービスを柔軟に使いこなす発想もあるのではないか。
情報掲載日: 2015-08-06 12:00
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モバイルからDBを利用しやすく--日本IBM、モバイルアプリ開発基盤を強化
日本IBMは、モバイルアプリケーションの開発・運用基盤ソフト「MobileFirst Platform」を強化。データベース接続方法の拡充を図ったほか、位置情報を用いた行動解析を可能にした。
情報掲載日: 2015-08-06 11:33
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IBM、Mac製品の大規模導入を支援する新クラウドサービスを開始
IBMは米国時間8月5日、企業における「Mac」製品の展開を支援するためのクラウドサービスを開始した。
情報掲載日: 2015-08-06 10:22
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ストレージベンダーから見える“ソフトウェア定義ストレージ”の存在価値(前編)
ソフトウェアでストレージを制御する“ソフトウェア定義ストレージ(SDS)”の動きが活発化しつつある。デルや富士通、日本IBM、EMCジャパンの4社に集まってもらい、座談会を通してSDSの存在意義を探ってみる。今回は前編。
情報掲載日: 2015-08-03 12:00
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今回は、米IBMのPat Toole IoT担当ゼネラル・マネージャーと、ファイア・アイの茂木正之 執行役社長の発言を紹介する。
情報掲載日: 2015-07-31 15:00
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Watson Genomic Analyticsを活用したガン研究を開始--東大医科研
東京大学医科学研究所と日本IBMは7月30日、IBMの「Watson Genomic Analytics」(ワトソン・ジェノミック・アナリティクス)を活用して先進医療を促進するための新たながん研究を開始すると発表した。
情報掲載日: 2015-07-31 10:40
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大日本印刷(DNP)は、マーケティング向けに活用するデータ分析基盤を構築した。生活者に最適なプロモーション施策を立案できるマーケティング活動の実現と、収益性向上と競争力強化を目指している。
情報掲載日: 2015-07-27 15:28
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リアルタイムなデータ活用に潜むIoTの可能性--IBM、専任チームを国内に新設
日本IBMは、国内にIoT事業の専門チームを新設した。「スマーターシティ・プロジェクト」や「IBM Watson」などのアナリティクスで培った知見やノウハウを生かし、日本企業や国内産業界のIoT技術の活用を支援する。
情報掲載日: 2015-07-16 08:00
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IBMのQRadarとトレンドマイクロのDDI、連携を強化--ログの相関分析を自動化
IBMのソフトウェア「QRadar」とトレンドマイクロの「Deep Discovery Inspector」の連携を強化する。トレンドマイクロのセキュリティリスク分析基準をQRadarにテンプレートという形で搭載し、QRadar上でセキュリティ専門家の知見を活用して自動的に分析できるようにした。
情報掲載日: 2015-07-08 13:44
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サークルKサンクス、店舗の立地評価モデルを構築--GISの情報を分析
サークルKサンクスは、コンビニエンスストアの立地評価分析にデータマイニングソフトウェアを採用。地理情報を分析に活用し、高精度な店舗の立地評価モデルを構築したという。
情報掲載日: 2015-07-02 17:21
