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株式会社東芝:記事一覧

最新記事

  • 日野市立平山小でBYOD実証研究、学校と家庭の学習履歴を連続的に蓄積

    東京都日野市、信州大学、東芝、日本マイクロソフト、シャープビジネスソリューションは、日野市立山小学校において、児童の学習履歴データを活用する産学官連携の実証プロジェクト「ひの@平山小」を開始した。

    情報掲載日: 2015-05-25 11:17

  • 東芝と日本IBM、自動車の運行管理で協力--ドライバーの生体データも分析

    東芝と日本IBMは自動車運行管理分野で協力する。ドライブレコーダやGPSなどの従来の情報にドライバーの生体情報を加えて分析する。

    情報掲載日: 2015-05-20 13:04

  • グローバルで統一したウェブ環境を高速化--東芝セミコン

    東芝の社内カンパニーであるセミコンダクター&ストレージ社(東芝S&S)は、アジア、欧州、北米、南米とグローバルに販売拠点を持つWebサイト統合に伴ってウェブパフォーマンスソリューションを採用、アクセススピードの改善を行った。

    情報掲載日: 2015-02-18 10:55

  • つぶやきから見えてくる家電のトレンド

    CESが開催されている間、Twitterでもっともつぶやかれたブランドは「サムスン」だった。その割合は、開催前日だけを見ると全体の1割超という数字。サムスンに対する期待感を多くの人が開催前から寄せていたことを示している。

    情報掲載日: 2013-01-22 14:34

  • 「元気な韓国勢」と「弱気な日本勢」という構図

    世界最大の家電見本市「CES」では、今年も韓国勢の勢いを感じた。発表や展示の内容では日本勢も負けておらず、むしろ勝っている部分もある。しかし、勢いを感じさせる演出は、マーケティング戦略に長けた韓国企業に軍配があがる。

    情報掲載日: 2013-01-21 12:00

  • CEATEC JAPANの変化は「次代の先取り」か「苦肉の策」か

    先週末に幕を閉じたCEATEC JAPAN。しかしその内容は、エレクロトニクスショーなのか、自動車ショーなのか、はては環境・エネルギーショーなのか。次代の方向性を先取りしたのか、苦肉の策と捉えるべきかで議論は分かれる。

    情報掲載日: 2012-10-09 13:28

  • IFAで他社を圧倒したサムスン

    ドイツの家電見本市「IFA 2012」で感じたのは韓国勢のパワーだ。サムスンは数多くの新製品を投入し、その積極ぶりは他社を圧倒した格好だ。一方、日本勢の会見は、平井社長が参加したソニーを除けば、どうしても見劣りするものだった。

    情報掲載日: 2012-09-07 13:27

  • 電機メーカーの課題と展望

    かつて世界中から賞賛された国内電機メーカーの製品が、今、世界で通用しなくなっている。電機メーカーの現状と展望をまとめた。

    情報掲載日: 2012-07-14 13:40

  • パソコン分野で台風の目となるアップル

    国内PCメーカーは2012年度、国外での成長を見込んでいる。アップルやHP、デルら、海外メーカーの動向も交えて、各社のPC事業を解説する。

    情報掲載日: 2012-06-04 13:02

  • 社会インフラ事業が堅調な東芝、重電が安定支える三菱電機

    重電メーカー2社が堅調な業績を発表した。東芝は社会インフラ部門が、三菱電機は重電システムが業績を支えた。しかし、両社には不安要素もある。

    情報掲載日: 2012-05-18 20:20

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