日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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IBMの研究者が、銅線の代わりに光を用いてプロセッサ間の通信を行う機器を開発したと発表した。通信速度の大幅な高速化に加えて省電力化も実現し、単3電池レベルの電圧での稼働も可能になるという。
情報掲載日: 2010-03-04 13:12
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「クラウドはパートナーにも大きなチャンス」--IBM、パナソニックや東京工科大の事例を披露
日本IBMが2月24日に開催した「IBM SMARTER PLANET SEMINAR 2010」では、IBMのクラウド先進事例も紹介され、米IBM、ISV&デベロッパー事業推進 戦略/先進ビジネス部長のDave Mitchell氏と、東京工科大学、コンピュータサイエンス学部教授の田胡和哉氏が登壇した。
情報掲載日: 2010-03-03 16:57
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Smarter Planetの具現化にはパートナーの協力が不可欠--IBM SMARTER PLANET SEMINAR 2010
日本IBMは、ソフトウェア開発パートナー向けのプライベートイベント「IBM SMARTER PLANET SEMINAR 2010」を東京箱崎の本社事業所で開催。IBMの「SMARTER PLANET」についての最新情報や、スマート化実現の重要な要素である「クラウドコンピューティング」などについて紹介した。
情報掲載日: 2010-03-01 20:42
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「LotusLive」に「Project Vulcan」--最新のコラボレーション技術を披露した「Lotusphere Comes to You」
日本IBMは2月25日、東京箱崎の同社本社において「Lotusphere Comes to You 2010」を開催した。
情報掲載日: 2010-03-01 19:52
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2009年国内サーバ市場、3年連続で富士通1位--市場全体は最大のマイナス成長
2009年の国内サーバ市場は、出荷金額をベースにしたベンダー別シェアで富士通が3年連続で首位を獲得、2位以下はNEC、日本IBM、日本HP、日立製作所と並ぶ。IDC Japanが発表した。
情報掲載日: 2010-03-01 19:27
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日本IBM、IBCS統合で変わるグローバル・ビジネス・サービス事業の戦略を説明
日本IBMは3月1日、グローバル・ビジネス・サービス事業に関する2010年の事業戦略および体制について発表した。同社では、4月1日付けでIBCSを統合することを発表しており、新体制による戦略などについても説明した。
情報掲載日: 2010-03-01 18:46
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IBM、記録容量14.4PBのNASアプライアンス--地デジ放送約240年分を一元管理
日本IBMは、IP網に接続して利用できるNASアプライアンス「IBM Scale Out Network Attached Storage(SONAS)」の販売を開始した。地上波デジタルのハイビジョン放送約240年分に相当する14.4ペタバイトを記録できるという。
情報掲載日: 2010-03-01 16:39
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日本IBMが研究成果を披露--2010年はSmarter Planet実現の研究推進
IBMは世界各国に開発拠点を持ち、世界中の研究者が連携して研究開発を行っている。その成果の一部が日本IBMによって発表された。2010年はストリームコンピューティングとハイブリッドシステムの2つの技術の開発を推進するという。
情報掲載日: 2010-02-25 18:39
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日本IBMとIBCSが統合--戦略策定からシステム構築、運用までを一貫提供
日本IBMとIBMビジネスコンサルティングサービス(IBCS)は、4月1日付けで統合する。経営戦略策定支援から情報システムの構築、運用、業務変革、アウトソーシングを一貫して提供できるとしている。
情報掲載日: 2010-02-25 14:30
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日本IBM、コンプライアンス対応を強化した統合ログ管理ソフトウェアの新版を発表
日本IBMは、統合ログ管理ソフトウェアの新製品「IBM Tivoli Security Information and Event Manager V2.0」を2月26日より提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2010-02-25 10:16

