日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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日本IBM、クラウド環境向け最新アーキテクチャ準拠のサーバを発表
日本IBMは、同社の最新x86サーバアーキテクチャに準拠したブレードサーバ「IBM BladeCenter HX5」と、ラックマウント型サーバ「IBM System x3850 X5」を発表した。
情報掲載日: 2010-03-31 12:15
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損保ジャパンとアフラックが取り組む「タイムリーな知識共有」が生み出した価値
リアルタイムなナレッジ共有、ナレッジ活用を考える上で、システムを実践的に取り入れて工夫を重ねた企業事例から得られる示唆は多い。今回は、損害保険ジャパン(損保ジャパン)とアメリカンファミリー生命保険会社(アフラック)におけるナレッジマネジメントの事例を紹介しよう。
情報掲載日: 2010-03-29 16:00
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多数のデータストリームをリアルタイムに複合分析--日本IBMがInfoSphere新製品
日本IBMは、株価や売り上げ、計測機器からのデータなど、リアルタイムで変化する複数の情報を並行して瞬時かつ複合的に分析することにより、最新の状況に即した意思決定を支援するソフトウェア新製品「IBM InfoSphere Streams V1.2.0」の提供を開始した。
情報掲載日: 2010-03-26 13:58
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NEC、ウェブアプリ脆弱性診断サービスを拡充--対応ソフト適用サービスも追加
NECは3月24日、同社の「Webアプリケーション脆弱性診断サービス」の内容を拡充すると発表した。
情報掲載日: 2010-03-24 19:09
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経理財務部門は効率性とビジネス洞察を備えた「バリュー・インテグレーター」となれ--IBM Global CFO Study
日本IBMは、全世界のIBMが実施した「Global CFO Study 2010」に関する説明を行った。世界81カ国、約1900名のCFO(最高財務責任者)および経理財務部門の上級管理職を対象として調査を行っている。
情報掲載日: 2010-03-24 15:48
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ユニアデックス、ミッションクリティカル向け中規模サーバシステムを販売開始
ユニアデックスは、大規模データベースなどを扱うミッションクリティカルな業務向けに、IBMの「BladeCenter H」と日本ユニシスの「SANARENA 1900シリーズ」を組み合わせた中規模サーバシステムの販売を開始すると発表した。
情報掲載日: 2010-03-10 22:07
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地銀システム共同化:千葉銀行でコールセンターシステムが稼働開始
日本IBMは、同社が受注し、2008年10月より開発を開始した千葉銀行の「コールセンターシステム」が、予定通り3月8日に稼働を開始したと発表した。
情報掲載日: 2010-03-09 17:16
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日本IBM、2010年のパートナー施策を発表--サービスビジネスの再販モデルも新たに構築
日本IBMは、2010年のビジネスパートナー向け施策などについて発表。「パートナー事業部」と「ゼネラルビジネス第一事業部門」を統合し「パートナー&広域事業部門」を発足した狙いや、新たに構築したサービスビジネスの流通再販モデルの内容を説明した。
情報掲載日: 2010-03-04 20:41
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日本IBM、x86サーバの最大メモリ量を拡張する新技術「eX5」を発表
日本IBMは、x86サーバのアーキテクチャ「第五世代 Enterprise X-Architecture(eX5)」を発表した。この技術を搭載したサーバでは業界最大となる3Tバイトのメモリを搭載できる。
情報掲載日: 2010-03-04 19:49
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証券監視委、日本IBMに家宅捜査--ニイウスコー粉飾決算事件との関連調査
民事再生手続き中のニイウスコーによる粉飾決算事件に関連して、日本IBMは証券取引等監視委員会の家宅捜査を受けた。
情報掲載日: 2010-03-04 17:20

