日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
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日本IBMとIBCSが統合--戦略策定からシステム構築、運用までを一貫提供
日本IBMとIBMビジネスコンサルティングサービス(IBCS)は、4月1日付けで統合する。経営戦略策定支援から情報システムの構築、運用、業務変革、アウトソーシングを一貫して提供できるとしている。
情報掲載日: 2010-02-25 14:30
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日本IBM、コンプライアンス対応を強化した統合ログ管理ソフトウェアの新版を発表
日本IBMは、統合ログ管理ソフトウェアの新製品「IBM Tivoli Security Information and Event Manager V2.0」を2月26日より提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2010-02-25 10:16
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日本IBM、POWERとAIXの仮想化機能で三菱東京UFJ銀行のサーバを統合
日本IBMは、三菱東京UFJ銀行のサーバ統合プロジェクトにおいて、同社の「仮想化AIXサーバー統合基盤」が稼働を開始したと発表した。
情報掲載日: 2010-02-24 10:51
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日本IBM、NHTSAの利用者コメントもとに自動車業界向け情報分析サービス
日本IBMは、自動車利用者のコメントを収集、分析する「自動車業界向け市場情報分析サービス」を6月30日から提供する。米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が公開している自動車利用者からの提供情報をデータとして活用する。
情報掲載日: 2010-02-16 13:54
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日本IBM、橋本社長が今後の成長戦略を説明--「日本の変革に地球視点で貢献するリーディングカンパニー目指す」
日本IBM社長の橋本孝之氏は2月15日、2010年の方針について発表。スローガンとして「真のTrusted Partnerになる年に」を掲げた。
情報掲載日: 2010-02-15 19:46
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日本IBM、電力効率を高めたブレードサーバ--同一電力量で約1.7倍のVMを稼働可能に
日本IBMは、従来製品と比較して消費電力を約1割低減するとともに、搭載メモリ容量を1.5倍に拡張したことにより、電力量当たりでは従来の約1.7倍の仮想マシンを稼働できるブレードサーバ「IBM BladeCenter HS22V」を発表した。
情報掲載日: 2010-02-10 14:52
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日本IBM、POWER7搭載サーバ4モデルを発表--「ワークロード最適化」がキーワード
IBMがPowerアーキテクチャをベースとし、200GFLOPSの演算性能を持つ汎用RISCプロセッサの新製品「POWER7」を発表。日本IBMも2月9日、POWER7と同プロセッサを搭載するサーバ製品4モデルの発表を行った。
情報掲載日: 2010-02-09 16:40
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ユニアデックス、小規模向けIBMブレード対応の障害対策機能を開発
ユニアデックスは障害発生時の影響を縮減する「N+1コールドスタンバイ」を、「IBM BladeCenter S」に対応させた。障害を自動で通報し、サービスエンジニアを派遣するワンストップサービスも提供する。
情報掲載日: 2010-02-02 17:48
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日本IBM、ストレージアプライアンス新版--NFSに対応、最大200TBまで拡張可能
日本IBMは、ストレージアプライアンス「IBM Information Archive V1.1」の販売を開始した。最小構成価格は2125万4000円(税別)。クラウド環境下でのデータを業務や法的要件に応じて、保管基準を設定して安全に管理できるという。
情報掲載日: 2010-02-01 15:07
