日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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日本IBM、POWERとAIXの仮想化機能で三菱東京UFJ銀行のサーバを統合
日本IBMは、三菱東京UFJ銀行のサーバ統合プロジェクトにおいて、同社の「仮想化AIXサーバー統合基盤」が稼働を開始したと発表した。
情報掲載日: 2010-02-24 10:51
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日本IBM、NHTSAの利用者コメントもとに自動車業界向け情報分析サービス
日本IBMは、自動車利用者のコメントを収集、分析する「自動車業界向け市場情報分析サービス」を6月30日から提供する。米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が公開している自動車利用者からの提供情報をデータとして活用する。
情報掲載日: 2010-02-16 13:54
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日本IBM、橋本社長が今後の成長戦略を説明--「日本の変革に地球視点で貢献するリーディングカンパニー目指す」
日本IBM社長の橋本孝之氏は2月15日、2010年の方針について発表。スローガンとして「真のTrusted Partnerになる年に」を掲げた。
情報掲載日: 2010-02-15 19:46
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日本IBM、電力効率を高めたブレードサーバ--同一電力量で約1.7倍のVMを稼働可能に
日本IBMは、従来製品と比較して消費電力を約1割低減するとともに、搭載メモリ容量を1.5倍に拡張したことにより、電力量当たりでは従来の約1.7倍の仮想マシンを稼働できるブレードサーバ「IBM BladeCenter HS22V」を発表した。
情報掲載日: 2010-02-10 14:52
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日本IBM、POWER7搭載サーバ4モデルを発表--「ワークロード最適化」がキーワード
IBMがPowerアーキテクチャをベースとし、200GFLOPSの演算性能を持つ汎用RISCプロセッサの新製品「POWER7」を発表。日本IBMも2月9日、POWER7と同プロセッサを搭載するサーバ製品4モデルの発表を行った。
情報掲載日: 2010-02-09 16:40
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ユニアデックス、小規模向けIBMブレード対応の障害対策機能を開発
ユニアデックスは障害発生時の影響を縮減する「N+1コールドスタンバイ」を、「IBM BladeCenter S」に対応させた。障害を自動で通報し、サービスエンジニアを派遣するワンストップサービスも提供する。
情報掲載日: 2010-02-02 17:48
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日本IBM、ストレージアプライアンス新版--NFSに対応、最大200TBまで拡張可能
日本IBMは、ストレージアプライアンス「IBM Information Archive V1.1」の販売を開始した。最小構成価格は2125万4000円(税別)。クラウド環境下でのデータを業務や法的要件に応じて、保管基準を設定して安全に管理できるという。
情報掲載日: 2010-02-01 15:07
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三菱総研DCS、IBM CloudBurst利用したクラウドサービスを2月から提供
三菱総研DCSは日本IBMの「IBM CloudBurst」を利用したクラウドサービスを2月から提供する。
情報掲載日: 2010-01-25 13:22
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メリットを共有する「業界クラウド」の可能性--IBMに聞くプライベートクラウドの価値
パブリッククラウドは非コア業務向きで、企業のすべてのITがパブリックに向かうわけではない。社内にクラウド的な環境を持ち込むプライベートクラウドは、企業にどんなメリットをもたらすのか。
情報掲載日: 2010-01-21 23:08

