日本アイ・ビー・エム株式会社:記事一覧
最新記事
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かつてのIBMならば、こんな大胆なことはしなかった。競合他社の名前を明確に挙げ、しかも、それを施策のロゴマークのなかにまで盛り込んだのだ。
情報掲載日: 2009-12-21 09:30
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KDCと日本IBM、公務員向けウェブ型人事評価システム「ススムくん」のDB2対応版を発表
ケー・デー・シーは、日本IBMの協力のもと、公務員向けウェブ型人事評価パッケージ「ススムくん」のDB2対応版を提供開始すると発表した。
情報掲載日: 2009-12-16 14:43
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日本IBM、仮想化環境に特有の脅威からシステムを守るソリューション
日本IBMは、x86サーバ向け仮想化ソフトウェア「VMware」を利用した仮想化システム全体を守るセキュリティソリューション「IBM Virtual Server Security for VMware」(VSS for VMware)を発表した。
情報掲載日: 2009-12-15 19:07
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日本IBM、5000超のプロジェクト実績を結集した「Migration Factory」でシステム移行ビジネスを加速
日本IBMは、「IBM Migration Factory」を核とした、2010年における企業基盤の変革に対する取り組みについて説明を行った。同Factoryは、IBMが持つシステム移行に関するノウハウをもとに、ユーザーのシステム移行を支援するもの。
情報掲載日: 2009-12-14 15:48
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日本IBM、CognosブランドのBIツールで2つの新製品を発表--収集から分析までの機能を統合
日本IBMは、Cognosブランドにおけるビジネスインテリジェンス製品の拡充を発表した。発表されたのは、テキストマイニング機能を提供する「IBM Cognos Content Analytics V2.1」と、業績情報を分析し結果を元にした計画立案、予算編成といった業務プロセスの効率化を支援する「IBM Cognos TM1 9.5」の2製品。
情報掲載日: 2009-12-11 19:51
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日本IBM、TOTOと5年6カ月のアウトソーシング契約を締結
日本IBMは12月1日、TOTOとのアウトソーシング契約を締結したと発表した。契約期間は、2009年10月から2015年3月までの5年6カ月。
情報掲載日: 2009-12-01 11:39
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不況の中でも販売金額2割増--企業を中心に売れるそのソフトの名は?
1995年に日本IBMが「バージョン1」を発売。その後、15年間新バージョンが出続け、パッケージソフトウェア市場全体が縮小傾向で推移するなか、前年比で2割近く売上を伸ばしている人気ソフトがあるという。その名は……
情報掲載日: 2009-11-30 10:59
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IFRS適用コストの過半は業務関連--日本IBM、包括支援サービスを発表
日本IBMとIBCSは、国際会計基準(IFRS)対応で企業の業務やシステムを包括的に支援するサービスとして、初期評価・基本構想サービスとクイック初期評価サービスを提供する。
情報掲載日: 2009-11-26 12:57
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日本IBM、ICカードや生体認証デバイスに対応したアクセス管理製品の新バージョン
日本IBMは、アクセス管理ソフトウェアの最新版である「IBM Tivoli Access Manager for Enterprise Single Sign-On V8.1」を発表した。
情報掲載日: 2009-11-25 13:57
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IHIがストレージクラウド環境を構築--IHIエスキューブ、データ集約を推進
IHIグループのIHIエスキューブは、ストレージサービスのシステム環境としてストレージクラウド環境を構築した。システムの導入と構築は日本IBMが担当した。
情報掲載日: 2009-11-19 11:49
