富士通株式会社:記事一覧
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富士通、「PRIMEQUEST」の新シリーズ発表--東証「arrowhead」の成果を強調
富士通は3月31日、IAサーバ「PRIMEQUEST 1000シリーズ」を発表した。現行機はミッションクリティカルシステムの代名詞ともいえる東証の株式売買システム「arrowhead」で活用されている。
情報掲載日: 2010-03-31 19:21
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富士通と富士電機ホールディングスおよびその傘下の富士電機システムズは、スマートグリッド関連市場での業務提携を目指した検討を開始する。
情報掲載日: 2010-03-26 18:15
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日本生命、遠隔操作でデータを消去できるノートPC約5万台導入へ
日本生命は、遠隔操作でデータを消去する機能を搭載したノートPC約5万台を営業職員用の端末として導入、2012年1月から順次配備する。富士通が発表した。
情報掲載日: 2010-03-25 20:08
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診療情報を家から照会--「社会保障カード」実証事業が出雲地区で開始
富士通や島根県立中央病院、出雲市などで構成される「いずも医療カード利用推進コンソーシアム」は、出雲地区で家庭や医療機関からウェブを介して診療情報など社会保障関連情報を照会、閲覧できる“社会保障カード”の実証事業を3月23日から開始した。
情報掲載日: 2010-03-25 18:00
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富士通、取締役人事を発表--秋草氏の取締役退任は「予定通り」
富士通は3月24日に開催した定例取締役会で取締役人事を内定した。同社で要職を歴任し、財界活動でも存在感を見せていた取締役相談役の秋草直之氏は、取締役を退任し相談役には留まる。
情報掲載日: 2010-03-24 20:08
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サーバ市場減速の中で富士通が「強気の目標」を曲げないいくつかの理由
富士通が反論している。同社が2010年度の目標に掲げていた「年間50万台」のx86サーバの出荷計画を、1年先送りにするという一部報道に対して、「そうした事実はない」というのだ。
情報掲載日: 2010-03-22 09:30
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富士通、「Webゆうびん」サービスの基盤を構築--設計開発から展開までを約4カ月で
富士通は、2010年2月1日に開始された郵便事業(日本郵便)のインターネット郵便「Webゆうびん」サービスを支えるシステムの構築を支援したと発表した。
情報掲載日: 2010-03-20 09:30
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富士通、中堅向けビジネスをFJBに集約--中堅向けERPの企画開発も移管
富士通は、グループとして10月1日に中堅民需市場向けビジネス強化のための新体制を構築するのに備え、4月1日から富士通ビジネスシステム(FJB)に中堅民需市場向け商品やサービスの企画、開発などの機能を順次集約する。
情報掲載日: 2010-03-18 16:00
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富士通、データセンター向け高密度サーバ発売--集中冷却で消費電力と設置スペースを削減
富士通は3月17日、クラウドコンピューティング環境やデータセンターの構築に最適化した高密度サーバプラットフォーム「PRIMERGY CX1000」を、同日より全世界で販売すると発表した。
情報掲載日: 2010-03-17 18:55
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青山商事、RFID活用した在庫管理システム稼働--店舗在庫を最適化
紳士服最大手の青山商事は、物流拠点「千葉センター」の開設でRFID搭載ハンガーを応用した「ホイールシステム」と連動させた在庫管理システムを稼働させている。富士通が発表した。
情報掲載日: 2010-03-15 14:02

